2008年01月10日

結果は行動の一部である。

今まで目標設定の原則を7回紹介させていただいた。
今回から応用編のスキルを紹介しようと思う。

ここで読者の皆さんに、ひとつお願いがある。

これから私の紹介するスキルは、今まで聞いたことのないことが出てくる。

よって「ニュートラル」なマインドセットで聞いてほしい。
今までの人生で、このように教えられてきた、だからこうだ。という考えをされている方も多いと思う。

ただそれでは、新しいスキルを学ぶことが、困難である。

ここでひとつ紹介をしたい。それは、

「結果は行動の一部である。」という言葉である。

あなたは2008年の目標設定をされた。

その達成のコミットメント(決意)として、「必ず達成するぞ。」という決意が重要である。
そして達成した、という結果は、日々の行動の積み重ねである。

よって達成する行動を日々起こしておれば、それは結果の達成に必ず結びつく。

「結果は行動の一部である」


この言葉の重要性を是非、考えてほしい。














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2008年01月08日

目標設定の原則!(日々の行動)

目標設定の7回目である。

あなたは、目標設定の原則が、すべての報告事項、コミュニケーションにも応用して使えることを、理解いただいた。

今日は、日々の生活においての習慣化、の重要性の話をしよう。
「目的思考」を常に持つ、ことの重要性。

仕事の例を出そう。あなたは、ある会社の営業マンである。朝会社に出社した。
まず何をしますか?

答)まずはコーヒーを飲んでゆっくりする。ーーそれもいいだろう。

しかし、せっかくこの目標設定の原則を学んでいただいた。
日々の生活の実践スキルとして考えてほしい。

「今日の目的は、何だろう?」 (コーヒーを飲みながらで結構)

「月の目標を週に落とし込み、週の目標を日別に落とし込もう。」

11時から会議だ。−−「会議の目的は何だろう?私はどんな役割ができるだろう」

「14時に○○商事を訪問する。目的は、何にしよう? どうすれば売上達成に貢献できるだろう。」

このように常に「目的思考;Objective mind」を持ってほしい。

今月のあなたの目標が、売上¥1000万円達成、としよう。
それは、日々の積み重ね、である。
今日の○○商事での商談結果、今日の会議での決定事項、今日の企画書の作成内容。そのすべてが、月の売上目標の結果に影響してくる。

「今から1時間、私は何をするんだ。目的は? その目的は、具測達一になっているか?」

常にそのことを意識してほしい。
はじめは、たいへんかもしれない。 その目的思考を強く持っている営業マン(営業にかぎらないが)とそうでない営業マンでは、仕事の成果、売上がかなり違ってくるはずである。

今晩友人と飲みに行く。「目的は?」「ストレス解消!」それでいい。

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2008年01月07日

目標設定の原則!(応用編)

目標設定の原則を紹介して6回目になる。
継続して読んでいただいたことに感謝する。
では今日は、効果的な目標設定をするポイント「具測達一」のビジネス応用編の話をしよう。

この「具測達一」は、実は、効果的な目標設定をして、その目標を達成させるため、たいへん効果がある。
その上、目標設定以外にも使ってもらえるのである。

「何か?」ずばり、常日頃のコミュニケーションである。

仕事の例をだそう。想像してほしい。
「あなたは、ある会社の営業課長である。部下は5名、今月の課の売り上げ目標は、5千万円、あなたは5名の部下に1千万円づつの目標を与えている。部長からは、今月は、売り上げ絶対達成!の指示がきている。」

ある日、部下の田中セールスが、報告をしてきた。
2つのパターンのどこが違うかを比べてほしい。

例1)「課長、実は今月の売り上げ目標が、厳しいんです。どうしましょう?」
「田中くん、今月の目標は絶対達成と言ってるだろう。何言ってるんだ!」
「はあ〜〜、それはわかってるんですが、、、、」
「とにかく絶対達成だ。たのむよ。田中くん」

例2)「課長、今月の売り上げ目標ですが、1000万円を立てていますが、800万円までは得意先と商談できているんですが、あとの200万円がつまらないんです。具体的には、○○商事で400万円見込んでいたのが、仕入れ部長が200万円しか今月は、取れないと言うんです。」
「田中くん、仕入れ部長が200万円しかとれない理由は何?」
「はい、競合の△△会社が、先に大きな企画を提案しているんです。」
「わかった、田中くんは、他の得意先でなんとか200万円を追加提案できないかやってみてくれ。私は明日○○商事の社長と会うから、あと200万円追加提案できないか確認するよ。」

どうであろうか?

もうおわかりだと思うが、例2)は、例1)に比べて、課長とセールスのコミュニケーションが「具体的、測定可能、達成可能、一貫性」のあるものになっている。
まず田中セールスの課長に対する報告事項に「数字、得意先の固有名詞」が含まれている。
そして課長も具体的な質問ができ、ネクストステップのアクションが明確になる。

これが「測」の途中経過をはかりアクションする、ということである。
200万円売り上げが、足りないことの戦略変更である。セールス、課長がともに協力してアクションできる。

この違いは、はじめの田中セールスの報告内容である。
もう一度見てみよう。

例1)「課長、実は今月の売り上げ目標が、厳しいんです。どうしましょう?」

例2)「課長、今月の売り上げ目標ですが、1000万円を立てていますが、800万円までは得意先と商談できているんですが、あとの200万円がつまらないんです。具体的には、○○商事で400万円見込んでいたのが、仕入れ部長が200万円しか今月は、取れないと言うんです。」

例2)は、「具測達一」の報告事項になっているのに対して、例1)はなっていない。

よって今回ビジネス応用編で言いたいことは、この目標設定の原則「具測達一」は、目標設定の時ののみならず、通常のコミュニケーションすべてにおいて効果的である。ということだ。

課長であるあなたは、まず5名の部下に目標設定の原則、そして報告事項の際も「具測達一」の報告をするよう指導しておく。

そのことにより、結果的にビジネス目標の達成が効率的になるのである。

是非今日から使ってほしい。

2008年 皆さんの成功を応援させてもらう!!!

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2008年01月06日

目標設定の原則!(まとめ) 4

今日は、目標設定の4つの原則のまとめをしよう。

あなたは、目標を立てる際に必要な、この4つの原則「具測達一」の内容を理解いただいた。 (まだの方は、前4回のブログお読みください) 

目標は、
1)具体的で(固有名詞、数字を入れて)、
2)測定可能で(期限を決めて、いつ途中経過を確認するか?) 
3)達成可能で(達成可能だがチャレンジングな、過去達成した以上の高い目標)
4)一貫性のある(人生の、会社の、ファミリーの、方向性と合致している)

以上のポイントが、あなたの立てた目標に含まれていれば、その目標は、非常に効果的で達成の可能性が高い目標と言える。

具体的な例をだそう。

1)普通の目標ー「2008年は、名所旧跡をたくさん回る」

2)具体的な目標ー「2008年(1月〜12月)は、名所旧跡を14ケ所回る」

「たくさん」と「14ケ所」の違いがわかっていただけたであろうか?
目標設定に具体的な数字を入れる、そうするとその目標がパワーを持ち、達成に向けたモティベーションが上がってくる。具体的な戦略も明確になってくる。

「具測達一」にブレイクダウンすると、

「測定可能」−達成のために途中経過の目標を立てよう。
12ケ月で14ケ所だから、毎月1ケ所を回って、5月と8月は、2ケ所回ろう。
また3ケ月毎に、途中経過を確認しよう。→3月に3回達成したかどうかチェック。

「達成可能」ー昨年は10ケ所を回ったので、2008年の14ケ所は、4ケ所アップで「チャレンジングだが達成可能だ。頑張るぞ〜。」

「一貫性」−昔から歴史が好きだったので、名所旧跡周りは、長期的に私の1番の趣味だ。写真と訪問記録も残しているので10年後に、まとめてそれを本にするのが夢なんだ。私のライフワークとの一貫性もある。またファミリーも大事なので、14回の中の3回は、家族旅行をかねた1泊2日にする。

「具体的」−早速1月の予定を決めよう。場所は京都の金閣寺にしよう。日時は、1月20日(日)だ。新幹線で日帰りでいこう。

この「具測達一」の目標設定の原則は、まず理解し、実践し、継続することが重要である。
そうすれば、目標を達成する戦略も明確になり、状況により計画変更もできる。
結果的に目標達成の可能性は、大きくアップする。

2008年の正月に立てていただいた目標を、この「具測達一」に落とし込んでいただき、期日までに見事に達成されることを期待している。

明日は、この「具測達一」のビジネス応用スキルを紹介しよう。




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2008年01月05日

目標設定の原則!その4

このブログを訪問いただき、ありがとうございます。

さて今日は、最後の4番目のポイントです。

目標設定の4つの原則 「具体的、測定可能、達成可能」で最後の「一」とは?

「一貫性」ということである。

これは、立てた目標が、自分の人生の目標、方向性、長期目標、3年、5年後のヴィジョン等と一貫性があるかどうか?具体的には、「2008年は、名所旧跡を14ケ所まわろう。」という目標を立てたとする。

さてこの達成のために少なからず、時間、エネルギー、お金、をかけることになる。

そもそも名所旧跡を回る。ということが本当に時間、お金をそれだけ掛けるに値するか、どうか?

もちろん「名所旧跡」は興味があるのであろう。それはいい。

ただここでのポイントは、人生設計の中で2008年の趣味の優先順位の1番は「名所旧跡」でいいんですね?という質問に対して、心の中で「もちろんです。」という確認をすることである。

もし「いやまてよ。この1年は、それよりも健康のために水泳をやり、マスターズ大会をめざす、ということがそれより大事だ。」となるかもしれない。

またファミリーとのコミュニケーションの中で、ファミリーは、何を望んでいるか?

もしそのポイントも重要視するのであれば、ファミリーの希望とあなたの目標は、「一貫性」があるほうが良い。

またこの「一貫性」というのは、長期目標という時間軸の他に、仕事上の目標であなたが、会社員であれば、会社全体の目標、方向性、部署の目標、上司の指示事項、とあなたが仕事で立てた目標は、「一貫性」があるほうが良い。

以上まとめると、目標設定の原則4番目は、「一貫性」を持った目標を立てる。ということである。

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2008年01月04日

目標設定の原則!その3

目標設定の3番目「具測達一」の「達」の説明をしよう。

これは「達成可能」という意味である。

前2回で「目標とは、具体的で(固有名詞、数字を入れて)、測定可能で(いつまでに何をどうするか?途中経過は、いつ確認する?進行状況が思わしくなければ、今後の計画変更をする。)ある必要があること」を説明した。

3番目の「達成可能」とは、「チャレンジング かつ 達成可能 」な目標を立てること。

「達成可能」については説明の必要はないだろう。これは、達成できないようなオーバーな目標は立てない、ことである。

目標は、達成できてこそモティベーションが、上がり、次の目標に意欲が出てくる。ただここのポイントは、「チャレンジングな」ということを覚えておいて欲しい。普通の生活で達成できるような、「バー」の低い目標は、意味がない。

例を上げよう。前回「2008年1月〜12月で、名所旧跡を10ケ所回る」という目標を立てた。これは具体的、測定可能な、いい目標である。

ただこの10ケ所というのが、ミソである。

過去の実績が、2006年10ケ所、2007年11ケ所、回っているとしよう。

ここで質問「何故昨年実績より低い目標を立てるの?」「何故2006年と同じなの?」

この目標(2008年の10ケ所)は、2006年と同じことをして達成できる。2007年より1ケ所少ない。人生は日々、進歩向上していって意味がある。よって「チャレンジング」な目標を立てよう。

すなわち「2008年は、14ケ所回るぞ〜〜。10ケ所,11ケ所、ときているので12ケ所でもいいが、ここはチャレンジングに14ケ所だ。昨年より3ケ所多い。どうやって昨年より3ケ所多く回るかの戦略を立てよう。」

「ここでのチャレンジ精神によって、モティベーションが上がり、自分の殻を破れるチャンスである。」

と、いってもいきなり「100ケ所回るぞ〜〜。」という無茶な目標にはしないように。。

以上まとめると、

目標設定の原則3は、「チャレンジング かつ 達成可能な目標を立てること」の「達」であった。

では今日から仕事である。

「明るく、楽しく、元気よく」1日を過ごそう。感謝の気持ちも忘れずに。。(アメックスのまね。。)

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2008年01月03日

目標設定の原則!その2 4

目標設定の原則(その2)

「具測達一」の中の「具」は、「具体的な目標」を立てることであった。

では2番目の「測」これは、「測定可能」という意味である。

具体的、すなわち「数字」の入った目標を設定すれば、途中経過を図ることができる。これが大事である。例えばあなたの趣味が、「名所旧跡めぐり」だとしよう。

そして2008年の目標「今年は、頑張って名所旧跡をたくさん回るぞ」

この目標は、具体的でないことは、前回説明した。具体的で測定可能な目標とは、「2008年1月から12月までの間に、日本の名所旧跡を10ケ所回るぞ」となる。

そのことにより「数字」が入ったことにより、

1)より詳細の計画が立てられる。

つまり12ケ月の中で10ケ所なので、「3月、8月以外の月は毎月名所旧跡を1ケ所づつ回る」という計画ができる。

では早速「1月は、奈良の法隆寺にする。」とか、が立てられるのである。

2)プログレス(進行状況)が把握できる。

4月になった時点で、2ケ所しか回れてなかったとしよう。

計画は、1,2,4月で3ケ所回る目標だった。それが2ケ所、1ケ所目標を下回っている。

では計画修正。8月は、お休みの予定であったが、8月も回ろう。そうすれば、12月の時点で10ケ所になっている。となる。すなわち途中で経過把握(目標の進捗状況の把握;レビュー)ができるのである。

そのことで、年間計画に対して順調なのか?このままでは達成できないのか?が把握でき、計画修正していく。場合によっては、アクションを変えていく。必要があるのかもしれない。

良くやってしまう例として、「せっかく目標を立てたけれど、途中経過を確認しなかったため、結局計画倒れになってしまった。」ということはないであろうか?

まとめると、目標設定には、数字(期限;いつまでに、何を何個(何回、何点、金額、等)を入れることにより、途中経過を把握していくことが重要である。

数字の目標を持つことのパワーを是非実感してみてください。
では、次回は3番目の「達」を楽しみにしてください。

よろしく。。

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2008年01月02日

目標設定の原則!その1 3

1月2日:

この正月3日で2008年の目標を設定しようと決めた。その前に目標設定の重要性を再確認しよう。

外資系の会社で営業、マネジメントの20年間のキャリアの中で、目標をしっかり立案することの重要性を確認、実践できた。

ビジネスの成果を最大限アップさせ、達成するために、目標設定(Objective Mind)ほど重要なものはない。

今日、何をするか?の前に、今日の目的は?

その前に、今月の木強は?

その前に、2008年の目的は?

その前に、この人生の目的は?

何をしに、この世に生まれてきたんだっけ?

それを考え、自分なりに答えを出す。目的を持つことが重要。そうしないと周り、社会に流される人生、毎日になる。

目標を決め、それにフォーカスすることによって、日々の行動も決まり、目標に対し進んでいくことにより、喜びも生まれる。

では目標、目的は、どのように立案すればよいか? その原則とは?

目標設定の原則 ー 「具、測、達、一」(ぐ、そく、たつ、いつ)

1つ目の「具」とは、ー「具体的」

目標は、具体的に立てる。抽象的ではなく。

例えば今日の目標「今日は頑張って本を読もう」これも目標には違いない。ただ1日が終わって、今日の目標が達成されたかどうか、わからない。何を基準に頑張ったか?頑張ってないか?が測定できない。

よって具体的とは、「数字、固有名詞」を入れた目標のことである。

「今日は、フランクリンコヴィーの{7つの習慣}を200ページ読もう」これであれば、200ページという到達点があり、また{7つの習慣}という本の題名があるため、特定された本となる。

よってこの具体的な目標を設定した瞬間から、その達成には何時間必要、たとえば2時間、であればランチ後の13時から15時までを読書にあてよう。という計画ができる。

また1日が終わったあと、200ページが読めたのか、勢いで300ページ読んでしまったのか?達成状況がわかってくる。

以上が、目標設定の「具測達一」の4つの原則の1つ目の「具」具体的に目標を立てることの意味である。 では、「測」の説明は、次回にさせていただく。

少し肩が凝ってきた。。


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2008年01月01日

大晦日のコミュニケーションスキル(信頼関係) 1

今年も今日まで、大晦日となった。

さて2007年の締めくくりとして、コミュニケーションのお話をしよう。

言うまでもなく、人と人とお付き合いは、信頼関係が重要である。では信頼関係を構築するポイントは、なんであろうか? 

まずは「コミュニケーション」のとり方でろう。

これは老若男女、国籍、皮膚の色が違えど、すべての方にあてはまるものである。

では「コミュニケーション」の最も重要なキーポイントとは、、、、 

それは、ずばり

1)「相手の話を聴くこと」 

そしてそのことにより、

2)「相手の心の窓を上げること」 

この2つである。それ以外にはない。

この重要性に気づき、そのスキルを多くの方が身につければ、すばらいい世の中になると信じる。

よってこの「コミュニケーションスキル」=信頼関係の構築の仕方を世界に広めることを私の使命としたい。よろしく、、

このブログ、そしてHPにて日々更新していきたい。

では 良いお年を。。

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2007年12月28日

水泳部OB会 2

昨日は八尾高校の水泳部OB会があった。大阪は布施の「やまぐち」という先輩の店である。

7名で毎年12月の末にOBの先輩が声をかけてくださる。何事も数回継続すれば、恒例行事となり、毎年待ちどうしくなるものである。

「継続は力なり」日々感謝の気落ちを持っていれば、ご縁は必ずやってくる。と最近良く感じるようになってきた。

具体的な目標を持つこと。
それの実現を信じること。
それが実現した時を創造して感謝の気持ちを持つこと。
そして実現する。

というサイクル、

このサイクルをまた感謝する。
毎日そのサイクルが回っていく。

それを楽しむことができれば、最高ではないであろうか。。

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小森康充
営業トレーナー:小森康充

小森 康充
(こもり やすみつ)

小森コンサルティングオフィス代表
人材育成トレーナー

高い営業能力と顧客コミュニケーション能力により常にハイレベルな売上目標を達成。

世界的エクセレントカンパニーにおいて、アジアパシフィック最優秀マネージャー等数々の表彰を受ける。

後に世界No.1サクセスコーチであるアンソニー・ロビンズのコーチングスキルを習得。

卓越した営業スキルに世界No.1のコーチングスキルをミックス。独自のスキルを確立。

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