2017年11月20日

「リーダー3年目からの教科書」(かんき出版)紀伊國屋書店梅田本店のビジネス書籍ランキング第3位です。

「リーダー3年目からの教科書」(かんき出版)紀伊國屋書店梅田本店のビジネス書籍ランキング第3位です。

期間11月13日〜19日

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本書は部下を持つリーダーに必要不可欠な3つのスキルすなわち”下の心に火をつけるサーバントリーダーシップ、部下のやる気を引き出す部下育成OJT スキル、チームの業績を最大化するマネジメントスキルを紹介するものです。

私が17年間のP&Gで学んだ実践スキルを理論と実践例をもとにわかりやすく解説しています。

若手リーダーで部下の育成方法に迷っている方、チームの業績が上がらない方、マネジメントのポイントを勉強したい方に読んでいただければ幸いです。

また企業のリーダーシップ研修テキスト書籍としても継続して活用いただいています。

今後も多くの若手リーダーに読んでいただきますと幸いです。

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紀伊國屋書店梅田本店単行本ランキングでは第5位になっています。

紀伊國屋書店梅田本店のページ
https://www.kinokuniya.co.jp/c/store/Umeda-Main-Store/



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2017年11月16日

川村隆氏(東京電力会長、日立製作所名誉会長)の講演(ダイヤモンド社主催)を聞かせてもらいました。

昨日は川村隆氏(東京電力会長、日立製作所名誉会長)の講演(ダイヤモンド社主催)を聞かせてもらいました。

テーマは「経営改革とリーダーシップ」で会場はホテル椿山荘1階ボールルームでした。

内容は日立製作所を校回復させた川村隆氏の考える企業のあるべき姿、リーダーのあるべき姿、今後の日本の企業に対して期待する姿について。


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2009年69才の川村氏はグループ会社におられましたが日立の経営改革のため社長として呼び戻され、わずか2週間で社長就任記者会見をされたとのこと。

講演で私が印象に残ったポイントは、

1)次世代社長候補のポイントは”下がついてくること、⊆益をあげること、お金の臭いに敏感であること

2)日立が衰退したポイントは‖昭劼里發里泙佑鬚靴燭海函↓¬簑蠅寮菫り、自社の分析ができなかったこと

3)トヨタの自戒

「何時Googleやテスラに乗っ取られるかわからない。電機の轍は踏まない」トップのみならず中間管理職が危機感をもっている。

4)創業者企業は元気がいい

日本電産、ニトリ、ユニクロ、ダイキン、ユーグレナ、パークシャ

5)企業は戦略、戦略は人、故に企業は人に依る

たいへん勉強になる講演でした。



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2017年11月14日

「スベらない商談力」(かんき出版)、先週の紀伊國屋書店梅田本店の週間ビジネス書ランキング第4位です。

「スベらない商談力」(かんき出版)、先週の紀伊國屋書店梅田本店の週間ビジネス書ランキング第4位です。

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期間 11月6日〜12日

営業研修のテキスト書籍として継続活用いただいていることに感謝です。

信頼関係構築の手法を理論と実践例をもとにわかりやすく説明しています。

営業のみならず社内、家族の信頼関係構築にも実践できる内容です。

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コミュニケーションとは、相手の心の窓を開くことにあり。

今後も多くの営業研修テキスト書籍として活用いただきますと幸いです。

紀伊國屋書店梅田本店の単行本ランキングでは第5位に入っています。

紀伊國屋書店梅田本店
https://www.kinokuniya.co.jp/c/store/Umeda-Main-Store/


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2017年11月10日

第19回日経フォーラム世界経営者会議(11月7日8日)、ファーストリテイリング会長、柳井正氏の講演を紹介します。

第19回日経フォーラム世界経営者会議(11月7日8日)に参加しました。(会場:帝国ホテル東京)

主催は日経新聞、IMD、ハーバードビジネススクールで私の参加は今回で3回目です。

今年のテーマは「未来を拓く革新力、激動期のリーダーシップ」です。グローバルで成功している企業のCEO 13名の講演を生で聞く機会に恵まれました。

初日最後に講演された柳井正氏(ファーストリテイリング会長)の講演ポイントを紹介します。
 
柳井氏は1984年広島でユニクロ1号店をオープン、その後積極的に出店。現在のユニクロは日本で800店、世界で2000店、グループ店舗を合わせると3300店で1兆3000億円の売上を達成している世界第3位のアパレル小売会社である。

柳井氏の講演印象に残ったポイントは、

々盖’修良をスピーディーに世界中に供給する、服の民主主義を実現する。

▲▲献発で洋服の常識をくつがえす。

3弯靴魑こすには、強力なリーダーシップが不可欠である。「リーダーは自分は何者なのか」を問うこと、明確な価値判断をメンバーに伝えることが大事である。

い海譴らは情報製造小売業になる

チ桓勸の判断基準は、「真、善、美で判断する」

Ε哀蹇璽丱覯修涼罎任蓮▲僖蝓▲蹈鵐疋鵝▲縫紂璽茵璽は重要な店である

変化を起こして果敢にチャレンジする人は元気な人である。

以上、参考にしていたければと思います。

ユニクロ
http://www.uniqlo.com/jp/sp/

世界経営者会議
http://www.ngmf.jp/ngmf2017/


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2017年11月09日

新刊書籍「仕事のできる人はなぜ決断力があるのか。不屈の25のセンスで結果を出す」(生産性出版)がアマゾンにアップされました。

おはようございます。

新刊書籍「仕事のできる人はなぜ決断力があるのか。不屈の25のセンスで結果を出す」(生産性出版)がアマゾンにアップされました。

アマゾンサイト
http://amzn.to/2hUsdrX

発売は11月28日です。

本書では3つのポイントを紹介します。

〃菽芭呂魯肇譟璽縫鵐阿任るプロセスである。

決断力を実践する8つの原則。

7菽芭呂乏萢冦磴任る実践仕事術。


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また研修で使えるワークシートも入っています。多くのビジネスリーダーに読んでいただければ幸いです。

アマゾンサイト
http://amzn.to/2hUsdrX




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2017年11月07日

新刊書籍「仕事のできる人はなぜ決断力があるのか」の原稿を紹介

新刊書籍「仕事のできる人はなぜ決断力があるのか」の原稿を紹介


「なぜ結果がでないのか、なぜ苦しむのか」


苦しみの中でもがいていたころの私は、まさかその苦しみを自分自身がもたらしているとは思ってもみませんでした。

取引先から不利な契約を持ち掛けられるのは、会社や商品にブランド力がないことが原因であり、いち営業員の自分にどうにかなる問題ではなく、もっとキャンペーン費や販促費をかけてくれれば、私だってこんな苦労はしなくていいのに、といつも考えていました。会社のために自分が損をかぶり、体制の不備を必死に飛び回ることで補っていたつもりでいたのです。


しかし、そういう状況に追い込んだのは会社ではなく私自身の決断力のなさでした。

値切られてしまうのは、会社にブランド力がないからだというのは私の思い違いです。根本的な原因はそこではありません。


確かに、外資系のP&Gが、日本市場で先行する国内の大手メーカーを追いかけるのは大変なことです。でも、「いつか花王やライオンを追い越すんだ」という高い目標を立てて、日々そのための手を打ち続けることなくして、いつまでたっても追いつくことはありません。


つまり、会社が求めていたのは、地べたを這いつくばるような根性営業ではなく、P&Gが、花王やライオンに負けないブランドになるためにはどうするか、それぞれの立場で考え、必要な手を打つことでした。


会社のルールに反する値引きを受け入れたのも、「自分が何とかすればいい」と覚悟を決めたつもりでいたけれど、よくよく考えれば、単に押し切られていただけです。会社は、営業をかけろ、契約をとれ、とはいっても、そのためならルールを破ってもいいとは言っていません。会社のルールに反するなら、「それはできません」と断るべきなのです。


それを断ることができなかったのは私の判断の迷いにあります。ここで取引先にへそを曲げられたら、今後の営業がやりにくくなる。逆に、いい顔をしておけば、これまで通り注文をくれる。そうすれば、自分の成績も上がるし、余計な仕事を増やすこともないという私の都合でした。


結局私は、日々一生懸命にやってはいるけれど、大きな目標もなく、どこへ向かうのかという目的も持たず、ただ目の前にある業務をこなすのに終始するだけで、根本的な問題はいつまでたっても解決しないまま、状況に流され、追い詰められた末に、仕方なくその場しのぎのジャッジをしていたのにすぎませんでした。


会社が求めていたのは、P&Gを日本一のブランドにすることだったのに、大きな使命に立ち向かう決断を避け、与しやすそうなところを安直に求め、自分の得点稼ぎに終始していたわけです。結果として、安易な安売りに応じてしまい、なおさらブランドイメージを下げ、自分自身で仕事をやりにくくしていたのです。

(続く)


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新刊書籍「仕事のできる人はなぜ決断力があるのか」(生産性出版)の原稿の一部を紹介

新刊書籍「仕事のできる人はなぜ決断力があるのか」(生産性出版)の原稿の一部を紹介


私自身も決断力はなかった


日本人のビジネスパースンの中にも優秀な人はたくさんいます。ただ、こと決断力においては、欧米、とくにアメリカで活躍するビジネスパースンに及びません。それが、私の素直な感想です。


ただし、これは、能力の問題ではなく、文化の問題です。どうも、日本の文化として決断を好まないところがあります。問題をあいまいなまま先送りし、自分の中で抱え込んでしまう傾向があるのは否めません。


欧米人のようにいつ何時でも、物事に白黒つけることがいいわけではなくて、世の中にはあいまいなままでいいものもたくさんあるし、あえて答えを出さないでおいたほうがうまくいく場合も多々あります。しかしながら、こと、ビジネスの場面では、あいまいなまま放置し、決断しないで問題を先送りすることで、いいことは何もありません。そればかりか、非常に大きなリスク要因になっています。


私自身、P&Gに入社したてのまだ若いころの苦い経験があります。

新卒でP&Gに入社した私は、営業部員として中部支店に配属され、和歌山県全域の営業を一人で担当することになりました。

交渉相手は海千山千のバイヤーです。大学を出たばかりの新米営業マンが太刀打ちできるはずもありません。商談の中身も、バイヤーに言われた通りの注文にこたえる、いわゆる“御用聞き営業”が実態です。


交渉も何もなく、バイヤーの要求に応えられるかどうかだけが問われますので、当然、取引は常に相手のペースで進められます。こちらの要求はあまり聞いてもらえず、いいように値切られてしまうことばかり。それでも数字が欲しい私は、無茶な要求でも甘んじて受け入れるしかありません。ときには、会社の規定にない値引きを約束してしまうこともありました。


取引先とのパートナーシップのもとにWIN WINの関係を築くとか、お客様にP&G商品を使うことを通して、快適な生活を提案するといった理想とはどんどんかけ離れ、ただ数値を追いかけるばかりの毎日。売れるなら、ルールを曲げることもいとわなくなり、効率の悪さを体力頼みの根性営業でカバーしていました。


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そうやって、どうにか結果は出していたものの、毎日が忍耐の連続です。バイヤーとは顔見知りになっても本当の信頼関係を築くことはできず、顔を合わすのも本当はいやでした。会社では認めていない値引き約束させられ、どうやって協賛金を作ろうかという算段で頭はいっぱい。体力頼みの根性営業ゆえ、肉体的にもハードです。朝起きたとき、また今日も地べたを這いつくばるような一日が始まるのかと思うと、心から憂鬱になった日もありました。


このころの私は、こうやって、理不尽な苦しみに耐え忍んで社会人になっていくものなのだろうと自分を言い聞かせていました。けれど、後に私は自分の間違いに気づくことになります。会社は、私に耐えることなど求めていませんでした。私に求められていたのは、ある決断だったのです。

(続く)


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新刊書籍「仕事のできる人はなぜ決断力があるのか」(生産性出版)の原稿より

決断力のリーダーシップ

答えは決断力にあった


11月28日発売「仕事のできる人はなぜ決断力があるのか」(生産性出版)の原稿の一部を紹介します。


成功しているエグゼクティブに共通していたスキル


私は、独立するまでの20数年間のサラリーマン人生を一貫して外資系のグローバル企業で過ごしました。

最初に入社したのはP&Gです。この会社は世界180か国に商品を供給し、70か国で事業拠点を展開する世界最大の日用消費財メーカーです。

その後、フランスに本社を置く化粧品会社のロレアルに移籍し、営業責任者として勤務しました。この会社も世界140か国でビジネスを展開し、化粧品メーカーとしては世界最大の会社です。

さらに、ご縁があって、アメリカの高級皮革製品ブランドであるコーチに再移籍し、独立するまでの数年間を過ごしました。


勤務地は基本的に日本国内ですが、世界に幅広く拠点を展開するグローバル企業に長く在席したおかげで、アメリカ、ヨーロッパ、日本を含むアジアなど、あらゆる国・地域のエグゼクティブに接する機会に恵まれました。

その中で、強烈に印象づけられたことがあります。

それは、国や人種によらず、成功しているエグゼクティブはおしなべて、決断が極めて素早く、かつ圧倒的に明快である、ということです。


ランチを食べにいくという日常の行動ひとつとっても、とにかく速い。車を降りると迷うことなく一直線に店へと向かい、席に着いてメニューを見るなり、ぱっと一瞬でオーダーを決めてしまう。歩くのもすごく速く、うっかりしていると置いていかれるので、こちらは常に小走りでついていかなければなりません。


とくに、欧米人のエグゼクティブほどそのような傾向が強いので、最初のころは、欧米人というのはなぜこうもせっかちなのだろうと思ったものです。


けれど、何人ものエグゼクティブに接しているうちに、彼らがとりたててせっかちな性格というわけではないことに気づきました。よくよく付き合ってみると、おっとりした性格の人もいるし、大胆な人も慎重な人もいることがわかります。


本人の基本的な性格や性質とは無関係に、成功しているエグゼクティブは、とにかく、決断が早くて明快であるという点において見事に一致しているのです。


つまり、決断がスピーディで明快であるということは、本人の性格や性質によるものではなく、スキルだったのです。


そんな彼らのスキルがもっとも発揮されるのは、もちろんビジネスの場面です。

多くの重要で、かつ複雑な事柄がからむ難しい問題を、彼らは実に明快、かつ素早くてきぱきと決断していきます。人間だから、必ずしもすべて正解するわけではなく、時にミスジャッジもありますが、基本的に判断は的確です。


仮に判断ミスがあっても中止やリカバリの決断もまた早いので、結果として、極めて短期間で確実に成果を上げることにつながっています。

(続く)


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2017年11月02日

本日はSMBC コンサルティング東京主催の営業研修をダブルヘッダーで開催しました。

本日はSMBC コンサルティング東京主催の営業研修をダブルヘッダーで開催しました。

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午前が「スベらない段取りの技術」、午後が「スベらない商談の技術」です。

午前の内容は書籍「トップセールスの段取り仕事術」(PHP ビジネス新書)で午前が「スベらない商談力」(かんき出版)の内容になります。

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講義に加えワークショップ、ロールプレイを多く取り入れて参加型で実践的にやりました。

参加者の皆さんの積極的な受講態度のお陰で効果的な研修にできたと判断します。

次回は来月開催で以下の研修を開催します。

多くのビジネスリーダーの参加を期待しています。

「管理職リーダーシップ入門」
12月14日午前(SMBCコンサルティング東京)

「チームが成果を出し目標達成する5つのステップ」
12月14日午後(SMBCコンサルティング東京)




2017年11月01日

「スベらない商談力」(かんき出版)、文教堂書店浜松町本店の週間ビジネス書籍ランキング第5位です。

「スベらない商談力」(かんき出版)、文教堂書店浜松町本店の週間ビジネス書籍ランキング第5位です。

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文教堂書店浜松町本店では、年間を通して3冊「スベらない商談力」「リーダー3年目からの教科書」「トップセールスの段取り仕事術」同時ディスプレイしてもらってます。

企業の研修テキスト書籍として3冊とも継続活用いただいてます。

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信頼関係構築のポイントは、相手の心の窓を開くことにあり。

そして開かれた心の窓の状態をできるだけ長く保つこと。

本書はこの信頼関係構築の具体的スキルと実践話法を紹介しています。

文教堂書店浜松町本店ビジネスランキング
10月22日〜28日
http://www.bunkyodo.co.jp/danhp/hama/007-004-04.htm



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小森康充
営業トレーナー:小森康充

小森 康充
(こもり やすみつ)

小森コンサルティングオフィス代表
人材育成トレーナー

高い営業能力と顧客コミュニケーション能力により常にハイレベルな売上目標を達成。

世界的エクセレントカンパニーにおいて、アジアパシフィック最優秀マネージャー等数々の表彰を受ける。

後に世界No.1サクセスコーチであるアンソニー・ロビンズのコーチングスキルを習得。

卓越した営業スキルに世界No.1のコーチングスキルをミックス。独自のスキルを確立。

小森コンサルティングオフィスオフィシャルサイト

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