2013年05月01日

得意先訪問時の得意先浸透の3つのポイント、毎回の商談でポイントとする主要課題とは?

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営業マンの皆さんへ

今日は得意先浸透のための商談で、意識しないといけない3つのポイントを紹介します。

商談で得意先を訪問する前に、この3つがしっかりと把握できているかどうか?

この3つのどれかを情報収集することを商談の1つの目的にできているかどうかを確認してください。

商談における得意先浸透の3つのポイント

1)バイヤーと得意先における深い知識

2)我々の会社の商品、企画、アイデアが得意先にもたらす価値

3)反対意見の対処ポイントを毎回改善する機会をみつめること

営業マンにとって重要なのは、得意先との商談で、いかに多くの得意先の情報を収集するかということです。

特に上記3つのポイントは、毎回の商談で意識して聞き出す習慣をつけてください。

上記3つのポイントで深い知識を収集でき、毎回の商談でそれを使いこなせるようになれば、すばらしいことだと思います。

これができれば、あなたはすでにトップセールスのレベルにあると言えるでしょう。

参考にしてください。
小森康充


小森コンサルティングオフィス at 22:33コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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小森康充
営業トレーナー:小森康充

小森 康充
(こもり やすみつ)

小森コンサルティングオフィス代表
人材育成トレーナー

高い営業能力と顧客コミュニケーション能力により常にハイレベルな売上目標を達成。

世界的エクセレントカンパニーにおいて、アジアパシフィック最優秀マネージャー等数々の表彰を受ける。

後に世界No.1サクセスコーチであるアンソニー・ロビンズのコーチングスキルを習得。

卓越した営業スキルに世界No.1のコーチングスキルをミックス。独自のスキルを確立。

小森コンサルティングオフィスオフィシャルサイト

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