2016年07月26日

グッドリスナーが意識している3つのこと。書籍「リーダー3年目からの教科書」より

グッドリスナーが意識している3つのこと。書籍「リーダー3年目からの教科書」より

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グッドリスナー(良い聞き手)になるためには、.劵▲螢鵐(Hearing)、▲▲鵐澄璽好織鵐鼻↓リアクト(React)の3つを意識することが大切です。

,泙困倭蠎蠅力辰鮑埜紊泙琶垢ます→ヒアリング

△修靴徳蠎蠅力辰瞭睛討鬚靴辰り理解して評価します。→アンダースタンド

それからアドバイスや許可を与えます→リアクト

頭のいい人ほど、自分が何を話すかを重要視します。
「次はこれをしゃべろう」
「このことを教えてあげよう」

営業でも自分がたくさん話さないとお客さまを説得できないと考えている人が多いのですが、実はお客さまの話をたくさん聞いてあげて、それに応えるほうがお客さまの納得感は高まります。

なぜなら、話を聞くことで信頼関係を表す「心の窓」が開いてくるからです。

リーダーは自分が話す量ではなく、聞く量が重要なのです。

人は自分の話を聞いてくれる人を信頼するのです。

小森コンサルティングオフィス at 07:56コメント(0)トラックバック(0)心の窓を開く6つの話法 | リーダーシップとは?  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

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小森康充
営業トレーナー:小森康充

小森 康充
(こもり やすみつ)

小森コンサルティングオフィス代表
人材育成トレーナー

高い営業能力と顧客コミュニケーション能力により常にハイレベルな売上目標を達成。

世界的エクセレントカンパニーにおいて、アジアパシフィック最優秀マネージャー等数々の表彰を受ける。

後に世界No.1サクセスコーチであるアンソニー・ロビンズのコーチングスキルを習得。

卓越した営業スキルに世界No.1のコーチングスキルをミックス。独自のスキルを確立。

小森コンサルティングオフィスオフィシャルサイト

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