2016年07月31日

生産性を高めるビジネススキル「決断力向上の秘訣」第3回が7月25日の生産性新聞に掲載されました。

生産性を高めるビジネススキル「決断力向上の秘訣」第3回が7月25日の生産性新聞(日本生産性本部発行)に掲載されました。

今回のポイントは「決断する事柄に関する有効な情報を多く集める」です。

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このポイントは決断するエリアの全体像を把握する観点で重要です。

情報源として利用できるものは_饉劼保存している資料、⊂綮福同僚、得意先からのインプット、6罰誌、書籍、インターネット情報等があります。

そして有効な情報を収集した後に「ベストプラクティス」を見つけることが重要です。

ベストプラクティスとは、最も優れた成功事例という意味で、このベストプラクティスを分析することで複数の成功要因を導のです。

その成功要因が、今回の決断にも適用できると仮定すると、それに基づく決断をすることで目標達成の可能性が高くなるのです。

参考にしてください。

日本生産性本部
http://www.jpc-net.jp/others/


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小森康充
営業トレーナー:小森康充

小森 康充
(こもり やすみつ)

小森コンサルティングオフィス代表
人材育成トレーナー

高い営業能力と顧客コミュニケーション能力により常にハイレベルな売上目標を達成。

世界的エクセレントカンパニーにおいて、アジアパシフィック最優秀マネージャー等数々の表彰を受ける。

後に世界No.1サクセスコーチであるアンソニー・ロビンズのコーチングスキルを習得。

卓越した営業スキルに世界No.1のコーチングスキルをミックス。独自のスキルを確立。

小森コンサルティングオフィスオフィシャルサイト

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