2012年03月

2012年03月11日

「お客様に聞くだけで、「売れない」が「売れる」に変わるたった1つの質問」 岡本達彦著 ダイヤモンド社(おすすめ書籍)

お客様に聞くだけで、「売れない」が「売れる」に変わるたった1つの質問
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「お客様に聞くだけで、「売れない」が「売れる」に変わるたった1つの質問」 岡本達彦著 ダイヤモンド社 

を読んでいる。著者の岡本さんとは、夕食を共にさせていただいたこともあり、信頼できるコンサルタントである。

本書は、「売上が上がらない」「利益が残らない」「新規顧客が開拓できない」と悩んでいる中小、零細企業の方々、個人事業主、士業の方にたいへん参考になる内容です。

ポイントは、題名にもあるとうり、「何故当社の商品をお客様が買ってくれたのか?」 この質問をお客様にすることで、お客様の答えをHP,ブログ、チラシ等に掲載することが重要なポイントであると指摘されています。

ポイントは、

1)強みや売りは自分で探さない

2)決めてを聞く3つのポイント ,金を出した人に聞く 購入したあと、すぐに聞く お客様が話したとうりにメモする

3)飲食業、小売業の売りで注意ポイント、
「価格」「場所」では勝負しないこと。「安さ」で勝負すると大手競合に体力で負ける。「駅から近い」という場所で勝負すると、より駅から近い場所に競合店ができると負ける。

4)商工会のHP制作サービスを利用せよ

5)宣伝はお客様にお任せしよう

6)ファンの声が広がるとマスコミに取材されやすい

7)自分の商品やサービスに自信があるのなら、「売れない」と嘆く前に、目の前の買ってくれたお客様を大切にして、お客様の声を聞くこと。

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たいへん参考になるおすすめの1冊である。



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2012年03月10日

「リーダーシップスキル」研修を実施(SMBCコンサルティング)

3月8日SMBCコンサルティングにて、オープン研修で、午前中「リーダーシップスキル」の研修会、午後から「スベらない商談の仕方」の研修会のダブルヘッダーで講師をさせていただいた。

ワークショップ、ロールプレイを多く取り入れた参加型で、楽しく実践的に実施させていただいた。

SMBC


「リーダーシップスキル」研修のポイント

リーダーシップはトレーニングできる、スキルを学んでトレーニングすることで、すばらしいリーダーシップを発揮することができるのである。

「感情のマネジメント」 新しいスキルを学び仕事で実行するには、マインドセット(心構え)をする必要がある。

体の扱い(呼吸、姿勢、身振り手振り、表情、声)、イメージ(フォーカス:成功、失敗のイメージ)、言葉(心の中のつぶやき)の3つを変えることで感情は変化する

「リーダーシップの3つのE」

1)ヴィジョンを描く、2)チームメンバーにパワーを与え火をつける、3)結果を出す行動力

「リーダーシップの筋肉を鍛える5つのポイント」

「トップダウンリーダーとサーバントリーダー」

俺についてこい、というトップダウンリーダーとチームメンバーが喜んでついてくるサーバントリーダーのスキルを紹介。理論と具体的実践例を用いて紹介。

「スベらない商談の仕方」のポイント

書籍「スベらない商談力」をテキストに、最も効果的な営業の手法を紹介した。

購買の原則、相手の心の窓を開く信頼関係のポイント、聞き上手になる6つの話法、最も効果的なプレゼンテーションの5つのステップ

参加されたビジネスマンの皆さんが、このスキルを仕事で、プライベートで実践されすばらしリーダーシップを発揮されることを期待したい。

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次回のセミナーの紹介 (SMBCコンサルティング主催)

1)5月22日 10時〜13時 「管理職リーダーシップ」(東京)

対象:リーダーシップを発揮する必要のあるビジネスマン

http://www.smbc-consulting.co.jp/company/seminar/teigaku/tokyo/month/201205/seminar_20121366-01.html


2)5月22日 14時〜17時 「スベらない商談の技術」(東京)

対象:営業管理職、営業パーソン

http://www.smbc-consulting.co.jp/company/seminar/teigaku/tokyo/month/201205/seminar_20121367-01.html

研修会場でお会いしましょう。感謝!


小森コンサルティングオフィス at 00:58コメント(0)トラックバック(0)スベらない商談力リーダーシップとは?  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2012年03月09日

商工会議所によばれる講師養成講座のご紹介

商談力伝道師の小森康充です。

今日は友人の講師養成講座の紹介です。

私の親しい友人の東川仁さんというコンサルタントです。

彼は商工会や商工会議所等で年間150回以上も講師としてセミナー、研修を続けられています。

【90日で商工会議所からよばれる講師になる方法】の著者である東川仁さんが、

【商工会議所によばれる講師養成講座】を東京と大阪で開講されます。

【東京】http://www.npc.bz/kouza-t/

【大阪】http://www.npc.bz/kouza/

講師のヒガシカワさんは、

「講師としてのノウハウを提供している講座はたくさんあるけれど、
講師として『仕事をもらえる機会』を提供している講座は、
ほとんどない。私は講師や士業が『稼げるようになる機会』を
提供したいのです。」

といつも言ってる熱い人物です。

この【商工会議所によばれる講師養成講座】は、8月5日(日)に大阪で、

12月には東京で開催する【商工会議所によばれる講師オーディション】に
出場するための登竜門という位置づけになっています。

(講座受講者はオーディション予選免除(但し、最終試験合格者のみ)と
いうことになっているようです)

商工会議所で講師をしたいと考えられているのであれば、ヒガシカワさんの
講座の受講をお勧め致します。かなり大きなチャンスがつかめると
思いますよ。

詳しくは、下記サイトを見て欲しいとヒガシカワさんは言っていました。

【商工会議所によばれる講師養成講座・東京】
http://www.npc.bz/kouza-t/

【商工会議所によばれる講師養成講座・大阪】
http://www.npc.bz/kouza/

講師をされている方、講師に興味のある方は、チャレンジされてみてはいかがでしょう。

おすすめの講座です。


小森コンサルティングオフィス at 23:52コメント(0)トラックバック(0)セミナー東京セミナー大阪  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2012年03月05日

効果的研修手法ストーリーマップとは(スベらない商談力)

人材育成にかかわっている管理職の皆さん、研修担当の皆さんへ

効果的な研修のポイントとは何でしょう?

3つあると思います。

1)研修内容が実践的である。

理論ばかりの研修では眠くなります。実践で使える。今日から使える内容であること。
自分自身の仕事の効率化にこの研修がつながる、と参加者が認識されると真剣に聞かれます。

2)ストーリー性があって面白い

幼児期に聞いたおとぎ話、たとえば「親指姫」「桃太郎」「一寸法師」等のおとぎ話は、何十年たっても覚えているものです。ところが、1年前の会社で受講した研修内容は、ほとんど忘れていると思います。なぜでしょう?
ストーリー性があるかどうか、がポイントです。人はストーリーで語られると記憶に残りやすいのです。

3)継続性

研修は1回で終わってしまうと3月で研修内容をほとんど忘れます。よって1月後または2月後のフォローアップ研修が重要なのです。

フォローアップ研修の目的は、前回研修の復習、実践例発表、応用スキルの習得、の3つです。
3回連続研修をすれば、ほとんどの方が内容を理解し、実践できるようになります。

以上の3つを部下を持つ管理職の方、研修担当の方は参考にしていただければと思います。

以下 画期的研修手法の「ストーリーマップ」の説明動画です。

ストーリーマップの説明(スベらない商談力)
http://www.youtube.com/watch?v=HciZbvbF26k

皆さんの会社の人材育成の参考にしていただければ幸いです。

感謝!

小森コンサルティングオフィス at 09:45コメント(0)トラックバック(0)人を育てるにはスベらない商談力  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

研修講師としてのプロフィールの書き方(講師をめざす方へ)

商談力伝道師の小森康充です。

講演家、研修講師としてプロフィールの書き方にはポイントがあります。

コラボレーションパートナーの(株)システムブレーンさんのセミナーに参加させていただきました。

システムブレーンさんは、講演紹介実績で日本1の会社で、友人のコンサルタント東川仁さんが司会をされて盛り上げておられた。

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「研修講師としてのプロフィールの書き方」

講演の開催については3つのポイントをおさえる

1)誰のための講演か?

2)何のために講演をするか?(目的)

3)何を残すのか?講演の前後で聴講者の何が変わるか?

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講師としての自分を商品化する3つのポイント

1)卓越性を伝えるプロフィール

2)専門領域を明確にする肩書

3)訴求性の高いテーマ&プラン

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動画の重要性(講演模様の動画を掲載すること)

動画は3分以内が理想。YOUTUBEは10分までいけるが、ほとんどのクライアントは、3分までしか見ていない。よって3分をめどにアピール動画を作成することが理想

主催者は、講演内容はもちろんだが、講師の話し方、身振り手振り、雰囲気を見たい。よって動画掲載は重要。

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オリジナル肩書(肩書には、顧客のニーズを盛り込む)

「変革」はキーワード、例)「変革クリエーター」「集中力プロデューサー」「マグロ船流人材活性化プロデューザー」

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講演テーマは、顧客がワクワクするものを作る

例)「今こそ意識改革を、あなたが変わらなければ、何も変わらない」

「こんなに簡単、笑いで周囲を応援団にする。パワーコミュニケーション」

「浪速のカリスマ添乗員が語る。ほんまもんのサービスはこれや!」

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プランの基本構成

1)テーマ(演題、タイトル)

2)想定する聴講者

3)背景、課題

4)コンセプト、メッセージ

5)内容

6)根拠、関連する活動歴

7)実績、評価

以上が論理的にストーリーでつながっていることがポイント

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顧客は2つ

1)主催者(スポンサー) 講演を企画する人で講師選定の決定権のある人

2)聴講者 当日、講演を聞く人 
社内向けの人材開発が目的の場合と顧客、取引先に来ていただき仲良く、信頼関係を深めたいことが目的の場合

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以上 プロフィール、HP作成の参考にしていただければ幸いです。

感謝!

(株)システムブレーン
http://www.sbrain.co.jp/

(株)ネクストフェイズ(友人のコンサルタント東川仁さん)
http://www.npc.bz/

ロールモデル講師による講演会
http://www.sbrain2.co.jp/category/training/role_model.html

小森コンサルティングオフィス at 09:08コメント(0)トラックバック(0)成功セミナー、講演会  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

「才能とは 続けられること」(羽生善治著:PHP)おすすめ書籍

才能とは続けられること (100年インタビュー)
才能とは続けられること (100年インタビュー)
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「才能とは 続けられること」(羽生善治著:PHP)を読んでいる。

将棋棋士の羽生善治さんの本である。
羽生善治さんは、1989年19歳で初タイトル「竜王」を獲得。
1996年には、「名人」「竜王」「王位」「棋聖」「王座」「棋王」「王将」の7大タイトルを独占。
史上初の7冠王に輝いた。2011年には、タイトル獲得数が、通算80期となり、大山康晴15世名人の最多記録にならんだ。

たいへん面白い本である。小学生でも読める大きな文字で、わかりやすく書かれている。

内容は、彼が小学生で将棋と出あって、7冠を獲得するまでのポイントがわかりやすく書かれている。

難しい将棋の解説は全くなく、心がまえの重要性、すなわち「あきらめないことの重要性」がポイントである。

ビジネスマンから学生まで、すべての方に参考になる書籍である。

私がチェックしたポイントは、

1)集中して無駄な思考を省くこと
海の深いところに潜水していくような集中力、これを鍛えることが重要

2)勉強でも、スポーツでも仕事でも、大切なことは「継続すること」
一瞬のひらめきがあることは勝利することに重要。これは才能である。しかしそれ以上に重要なことは、あまりシャープさは感じられないけれど、難しい局面で、何時間も考え続けることができる。これができる人が勝ち残っていく。

3)タイトル戦でこちらの調子が悪いときでも、相手の好調さがこちらに伝染して、好調に切り替わることがある。

4)一生懸命であること
タイトル戦を戦う人たちは、みんな一生懸命さ、をもっている。過去であったことのない局面になると一生懸命考える。これが大事

5)情報は「選ぶ」より「捨てる」ほうが難しい
インターネットで多くの情報が入る時代、「その情報にどれくらいの深みがあるか?」で情報を厳選することが大事

以上 ビジネスのシーンにもコンサルティングにも大いに活用できるすばらしい内容である。

紹介させていただきたい。感謝!


小森コンサルティングオフィス at 08:31コメント(0)トラックバック(0)本の紹介  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2012年03月04日

効果的な戦略立案の4つのポイント(目標達成のために)

商談力伝道師の小森康充です。

売上達成のために明確な目標設定が重要であることは、何度もこのブログで紹介してきました。

今日は、目標達成のための「効果的な戦略立案のポイント」について紹介します。

目標達成のために「どのような方法を用いるか」すなわち「戦略」は、多くのビジネスマンが考えることでしょう。

では「効果的な戦略立案のポイント」とは何なのでしょう?

4つのポイントについて説明します。

効果的な戦略立案の4つのS 

効果的な戦略とは、ビジネスの目標(例えば売上)を達成するために、競合他社に対して優位性を得るために決定することである。

1)Sufficient(十分かどうか)

効果的な戦略とは、実行力が十分になされると、必ず目標が達成される重要ポイントが盛り込まれていなければいけない。効果的な戦略立案のためには、得意先状況、業界状況、競合状況、消費者の状況を明確に分析する必要がある。

2)Sustainable(持続性)

効果的な戦略とは、継続してその戦略を使い、競合に対して優位性を保てることが重要である。

1回しか実施できないようなプランは、あまり効果的とはいえない。

3)Selective(選択されたものである)

効果的な戦略とは、十分に厳選されたものである必要がある。実行したいプランを列挙したものではないということである。考えられるプランの中から、成功するために必要な決定的要素を含んだものを厳選することがポイントである。

4)Synchronized(一貫性)

効果的な戦略とは、自社の強み、各部門の強み、スキルを効果的に利用したものであることがポイントである。
競合的優位性とは、組織の多くの部門が協力し合い、効果的に連携していく必要がある。そして全体的なパワーを発揮して競合を上回る成果を出していくのである。

以上の4つを「効果的な戦略立案の4つのS」として紹介させていただく。

戦略立案の参考にしていただければ、幸いである。

感謝! 


小森コンサルティングオフィス at 21:46コメント(0)トラックバック(0)戦略とは?  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2012年03月02日

「スベらない商談の進め方」オープンセミナー(3月8日:SMBCコンサルティング主催)

商談力伝道師の小森康充です。

オープンセミナーの紹介です。

「スベらない商談の進め方」 

対象:営業管理職、営業マンの方

日時:3月8日 14時〜17時 

場所:東京 麹町 SMBCコンサルティング会議室

詳細、お申込みページ
http://www.smbc-consulting.co.jp/company/seminar/teigaku/tokyo/month/201203/seminar_20112325-01.html

営業には手法があります。それを「心の窓」という表現を用いてわかりやすく説明します。

信頼関係とは、相手の「心の窓」を開くことです。営業の仕事とは、お客様の心の窓を開かないといけません。

ではどうすれば、お客様の心の窓を開くことができるのでしょう?

その内容を「ストーリーマップ」という研修内容を面白い漫画で表した手法を用いて説明します。

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ストーリーマップ「スベらない商談力」

また参加者全員に書籍「スベらない商談力」(かんき出版)をプレゼントします。

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この書籍「スベらない商談力」とストーリーマップの漫画を用いて、楽しく学んでもらいます。

内容は、

1)購買の原則 人は、なぜ物を買うのか?

2)顧客と信頼関係を構築するポイントとは?

3)心の窓とは?

4)顧客の話をしっかり聞いて、心の窓を開く6つの話法とは?

研修は、講義に加えロールプレイ、ディスカッションを取り入れ、実践的、参加型で実施します。

楽しくやりますので、お気軽にご参加願います。

詳細、お申込みページ
http://www.smbc-consulting.co.jp/company/seminar/teigaku/tokyo/month/201203/seminar_20112325-01.html


小森コンサルティングオフィス at 17:16コメント(0)トラックバック(0)スベらない商談力購買の大原則  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
小森康充
営業トレーナー:小森康充

小森 康充
(こもり やすみつ)

小森コンサルティングオフィス代表
人材育成トレーナー

高い営業能力と顧客コミュニケーション能力により常にハイレベルな売上目標を達成。

世界的エクセレントカンパニーにおいて、アジアパシフィック最優秀マネージャー等数々の表彰を受ける。

後に世界No.1サクセスコーチであるアンソニー・ロビンズのコーチングスキルを習得。

卓越した営業スキルに世界No.1のコーチングスキルをミックス。独自のスキルを確立。

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