2013年06月

2013年06月28日

選ばれる起業家になるには? USPステーション 神崎記子さんのインタビュー、顧客のリピートを増やすには?

顧客のリピートを増やすには?

起業家を目指す方へ、そしてビジネスマンの方で、新規顧客を増やしたい方、既存顧客からリピートの契約を増やしたい方へ

継続して売上を上げていくには、顧客との信頼関係が重要であるのは、言うまでもありません。

また顧客から継続して契約をいただくには、何が重要なポイントでしょう。

1つは、顧客の期待を上回るパフォーマンスを出すことです。1回目のお付き合いが、顧客の期待値を上回るものであれば、2回目のオファーをいただける可能性は高くなります。

そのためには、顧客の話をよく聞き、期待値、ニーズをしっかりと把握することが重要です。

選ばれる起業家になるには? USPステーション 神崎記子さんのインタビューです。
音声でお聞きください。
http://usp-station.com/?p=3671

参考にしていただければ幸いです。




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2013年06月24日

スベらない商談力研修の実践例、奥さんの話を聞いてあげることで、相手の心の窓が開いた実例紹介

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ビジネスマンの皆さんへ

スベらない商談力研修の信頼関係構築のポイントを学んでいただいた参加者の方の実践例を紹介します。

仕事が忙しいことを理由に、奥さんの会話が少なくなってしまったケースです。

奥さんのことを宝物と思い、話をしっかりと聞いてあげることを実践された例を紹介します。

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奥さんの心の窓を開いた実践例

今まで仕事と子育てが忙しいのを理由に奥さんの会話が少なかった。また話をしっかりと聞いてなかった。

前回研修で、信頼関係は、相手の話を聞くことからはじまることを学んで実践した。

実施した内容は、毎晩、奥さんと1時間ほど近所を2人で散歩することをはじめた。

そして相手の話をやさしい相づちで聞いた。そうすると相手から、子供のこと、家のこと、色々な話題が出てきた。

また時折沈黙になるが、歩いているので、沈黙は苦にならなかった。

また沈黙は相手に破ってもらうようにすると、別の話題も出てきた。

その会話からモデルルームも一緒に見に行くことになり、奥さんの心の窓が最近開いてきた。

ーーーーーーーーーーーーーーー

以上 奥さんとのコミュニケーションが良好になった実践例です。

散歩をするというのは、運動プラス会話の時間が十分とれることで、グッドアイデアですね。

そして奥さんの話をやさしい相づちで聞いてあげる。ここがポイントです。

プライベートの人間関係が良好でないと、なかなか仕事も集中できないものですね。

相手の話を聞いてあげること。
ご家族から実践してみてください。


小森康充


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2013年06月23日

効果的トレーニングプランの立て方、企業の研修担当の皆さんへ

企業の研修担当の皆さんへ

今日は人材育成のトレーニング計画の立て方について紹介します。

「効果的トレーニングプランの立て方」の3つのポイント

1)ビジネス構築チャンスの発見

2)トレーニング目標の設定

3)トレーニング実施とフォローアップ

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1)「ビジネス構築チャンスの発見」

これはいきなり研修企画のタイムテーブルを作成するのではなく、現状のビジネスを分析して、それぞれの部門にどれだけのビジネス構築のチャンスがあるのかを明確にすることです。

スベらない商談力研修を例に説明しましょう。

たとえば営業本部に100名の営業マンがいるとしましょう。昨年は目標売上100億円に対して、結果80億円の売上結果でした。目標達成率は80%です。この達成しなかった20億円、これがビジネスチャンスです。
人材育成を実施することによって今年は、売上目標100億円を達成する必要があります。

この20億円をアップさせるために営業マンの商談手法、新規開拓達成率、得意先との信頼関係構築のレベルをアップさせるのです。そのために人材育成計画を立案します。
このようにいきなり研修企画メニューを立案するのではなく、ビジネスチャンスの発見を第一に考えることがポイントです。

このステップ「ビジネス構築チャンスの発見」は3つのポイントに分かれます

“見したビジネスチャンスを有効に活用するための営業マンのスキルを明確にする
現状の営業マンのスキルレベルを明確にする
L棲里砲靴娠超肇泪鵑離好ルの中で優先的に伸ばすスキルを決定する

これは現状の営業マンの商談スキルにおいて、どのスキルを向上すれば 売上20億円がプラスで達成できるのかを明確にすることです。

例えば「スベらない商談力」の研修では、営業マンのスキルの中で「信頼関係の構築」「顧客のニーズを聞き取る」「製品のプレゼンテーション」「クロージング(注文を取る)」「反対意見に対処する」等のスキルがあります。
この中でどのスキルが強みで、どのスキルを向上させる必要があるかを明確にすることです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2)トレーニング目標の設定

次にトレーニング目標を設定します。このパートは、3つのポイントに分かれます。

^柄絢けた研修の成果をレビューする
▲肇譟璽縫鵐粟鑪を立案する
トレーニングプラン、タイムテーブル(研修計画)を作成する

向上する目標スキルが明確になったネクストステップは、トレーニング目標の設定です。ここではまず、過去の研修成果をレビューします。過去どのように人材育成の研修、OJTを実施してきたか?それは売上アップ、商談力向上の成果があったか?を明確にします。

それをうけて今回のトレーニングの戦略を立案します。ここではOJTの現場でのトレーニング(上長、社内トレーナーが実施する)とOffJTの外部研修講師によるスクールトレーニングの2つをどのように効果的に実施するかを考えます。

そして実際のトレーニングプラン、研修計画の立案をします。
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3)トレーニング実施とフォローアップ

実際に営業マンのトレーニング計画の実施段階です。ここでは3つのポイントを実施します。

 ̄超叛嫻ぜ圈管理職、営業マンにトレーニングプランを説明し、事前準備をさせる
▲肇譟璽縫鵐阿鮗損椶掘▲侫ローアップをする。
C成したビジネス成果、向上した商談スキル等、トレーニングの成果を測定する

トレーニングの研修を効果的に実施するには、事前準備、研修実施、フォローアップの3つが効果的に組み合わされなければいけません。

また実施した研修が、どのようにビジネスの成果に貢献できたのかもレビューも重要です。
そしてレビューポイントは、売上実績、新規開拓件数という実績、そして商談力のスキルの2つをレビューします。
個々の営業マンの実績とスキルが、研修前と研修実施後でどのように変化したのかを明確に測定していくのです。

以上が「効果的トレーニングプランの立て方」の3つのポイントです。

参考にしてください。

小森コンサルティングオフィス at 19:51コメント(0)トラックバック(0)人を育てるにはOJT人材育成  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

目標設定の方法とは? USPステーション、神崎記子さんの小森康充へのインタビュー。

ビジネスマンの方々へ

目標設定の方法とは? USPステーション、神崎記子さんのインタビュー。

小森康充の目標設定の方法とは。何かにチャレンジしたいけどできない方は、好きなこと、得意なこと、ワクワクすることを探すこと。

そして憧れの人、スターを探すこと、この人を目指したい、この人のようになりたい、という憧れの人を見つけること。そしてその人の研究をすること。そうすればその人も、小さい頃は、自分と同じように体が弱かった。気も弱かった。等のことがわかってくる。その後、自分でも、この人のようになれるかな?

という感情が芽生えてくる。

小森康充の神崎記子さんのインタビューです。

http://usp-station.com/?p=3601&fb0620

どうぞ参考にしてください。


小森コンサルティングオフィス at 00:24コメント(0)トラックバック(0)成功目標設定の重要性  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

2013年06月21日

紀伊國屋書店梅田本店の週間売れ行きランキングにて2冊同時ランクインしました。

紀伊國屋書店梅田本店にてランクイン!

6月10日〜16日の紀伊國屋書店梅田本店の週間売れ行きランキングにて2冊同時ランクインしました。

「スベらない商談力」は、2009年発売以来4年連続で平積みをしていただいています。

スベらない商談力 
単行本ランキング第7位 
http://www.kinokuniya.co.jp/contents/pc/store/Umeda-Main-Store/

トップセールスの段取り仕事術
新書ランキング第2位
http://www.kinokuniya.co.jp/contents/pc/store/Umeda-Main-Store/

日々企業研修にて営業研修のテキストとしてご活用いただいているお陰だと感謝しています。

営業マンのバイブルとして多くの営業マンに読んでいただき、顧客との信頼関係獲得、売上アップに貢献できれば幸いです。

今後も日々、愚直に企業研修にて、顧客の心の窓を開く信頼関係構築の手法を伝授させていただきたいと思います。

感謝です。

2013年06月20日

「スベらない商談力」、上司が「部下を宝物と思う」ことで部下の話が聞けた実践例の紹介

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管理職の皆さんへ

管理職の皆さんは、部下との良好なコミュニケーション、信頼関係構築が重要なポイントだと思います。

では部下とどのような方法で、信頼関係を構築すればよいのでしょう。

「スベらない商談力研修」を受講いただいた管理職の部下との信頼関係構築実践例を紹介します。

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上司が「部下を宝物と思う」ことで部下の話が聞けた実践例

一回り以上年が離れている部下から今まではあまり本音の話を聞けてなかった。
そこで「部下を会社の宝物」と思い、部下の話を6つの話法を使って聞いた。

そうすると部下が、「自分は会社に対して、こういう思いを持って働いている。海外から来てくれるお客さんをよりもてなす為に、自腹で今英会話スクールに通ってる。」等の本音を話してくれた。

部下の話を深く聞くことで、この部下は会社のことを、ここまで考えてくれていたのか? ということが改めて理解できた。

このことは、社長、専務にも報告しようと思った。

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上司の仕事は、「部下に命令して指示を出すことだ」と思われている方は多いのではないでしょうか?

もちろんそうなのですが、部下に指示を出されたとき、部下は高いモティベーションでもって上司のあなたの指示を実行しているでしょうか?

もしそうでなければ、「部下は会社の将来の宝物だ」と思い、部下の話を聞いてみてはいかがでしょう?

あなたが思っている以上に部下は、会社のことを思っていたり、高い問題意識を持っていたり、すばらしいアイデアを持っていたりすることに気づかれるのではないでしょうか?

部下との信頼関係は、上司のあなたが部下の話を良く聞くことから始まります。

部下を「将来の会社の宝物」と思って信じる気持ちから、信頼関係は構築されます。

実践してみてください。

小森康充


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2013年06月19日

コミュニケーションの原則は、相手の心の窓を開くこと。そのためには、自分自身の心の窓を開くことが重要です。

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営業マンの皆さんへ

コミュニケーションで最も重要なことは、相手の心の窓を開くことです。

添付写真のホワイトボードに、心の窓の絵が4枚書かれています。

営業マンのあなたの心の中には窓があると想像してください。お客様の心の中にも窓があります。

心の中の窓は、朝起きてから夜寝るまで、開いたり閉じたりしています。

嬉しいこと、楽しいことがあれば、心の窓は開きます。悲しいこと、辛いことがあれば心の窓は閉じていきます。

仲の良い人と会話をしていると、心の窓は開きます。嫌いな人と話をしないといけないと思うと、心の窓は閉じていきます。

ホワイトボードの1番の心の窓は、閉じてます。相手に警戒心を持っている状態。不機嫌な状態です。

2番の心の窓は3分の1開いてます。少し警戒心がとけた状態で会話も少しずつ進んでいきます。

3番の心の窓は、かなりリラックスして楽しく会話ができつつある状態です。
話も弾んできます。

4番の心の窓は全開です。最高に楽しい、本音をどんどん言ってしまう状態で笑顔になっています。
警戒心は完全に解けています。

これが心の窓の4つの段階です。


では、相手の心の窓を開くにはどうすれば良いのでしょう。
詳しくは書籍「スベらない商談力」で信頼関係構築のポイントとして書きましたが、4つのポイントがあります。

1)正直、誠実な態度で接すること

2)相手の話を良く聞くこと

3)会話の回数(コンタクト回数)を増やすこと

4)相手を宝物と思うこと

以上の4つのポイントを実践することが相手との信頼関係構築に重要です。

またもうひとつ重要なポイントは、営業マンのあなた自身の心の窓を開くことです。

営業マンのあなた自身がお客様に対して心の窓を開き、お客様の心の窓が開くのをリードするのです。

日々自問自答してください。

「自分のお客様に対する心の窓は開いているだろうか?」

「お客様の心の窓は開いているだろうか?」

コミュニケーションの原則は、相手の心の窓を開くこと。

今日から意識してみてください。
小森康充


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SMBCコンサルティングにて営業研修(商談力、段取り術)をダブルヘッダーで実施しました。

6月19日本日、SMBCコンサルティング(東京)にて一般参加可能な営業研修をダブルヘッダーで実施しました。

50名の営業管理職、営業マンが参加いただき、満員御礼でした。

内容は、午前中が、「スベらない段取りの技術」、午後が「スベらない商談の技術」でほとんどの受講者の方が両方を受講いただきました。

「スベらない段取りの技術」研修は、書籍「トップセールスの段取り術」をテキストに実施させていただきました。

内容は、目標設定の重要性、大きな目標を達成するポイント、訪問計画のたて方、営業フォローシートの数々を紹介させていただきました。

午後の「スベらない商談の技術」研修は、書籍「スベらない商談力」をテキストにストーリーマップを使い、実施させていただきました。

内容は、購買の原則、信頼関係構築のポイント、心の窓を開く6つの話法、クロージングのテクニックを紹介しました。

2人ペアーのロールプレイ(会話の練習)も多く実施しました。

両研修とも、講義に加え、ワークショップ、発表も多く取り入れ、実践的、参加型で楽しく実施できたことに感謝しています。

また参加者の皆さんの積極的な受講態度のお陰で、効果的な研修にできたと思います。

受講いただいた営業マンの皆さんが、トップセールスを達成されることを期待しています。

次回研修は、7月31日です。

午前「管理職リーダーシップ入門」研修
http://www.smbc-consulting.co.jp/company/seminar/teigaku/tokyo/month/201307/seminar_20131539-01.html

午後「OJT部下指導トレーニング」研修
http://www.smbc-consulting.co.jp/company/seminar/teigaku/tokyo/month/201307/seminar_20131540-01.html

多くのビジネスマンの皆さんのご参加を期待しています。

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2013年06月18日

部下のモティベーションを上げるには高い目標設定をすること。そしてそれを上司がサポートすること

管理職の皆さんへ

マネジメント研修をさせていただいて、よく質問をいただきます。

「部下の仕事に対するモティベーションが今一つ上がりません。モティベーションをアップするには、どうすればいいのでしょう?」

管理職の皆さんにとって、部下のモティベーションをアップすることは、重要課題ですね。

いくつかのポイントを過去ブログで紹介させていただいてますが、違ったポイントを今日は紹介します。

それは

「部下に今までにない高い目標を与えること」です。

人は今まで達成したことのない高い目標にチャレンジすることは、ワクワクするものです。

信頼できる上司から期待の気持ちをこめて、アサインメントされるとやる気はアップするものです。

そこでのポイントは、上司自身がサポートすることです。

「上司の僕がサポートするから大丈夫だよ」

「君ならできるよ」

「それが達成できるように必要なリソースは、会社に要望してもいいからね」

「このプロジェクトを成功させることで、君の社内での評価は大きくあがるよ」

「部長も期待してると言ってたよ」

以上の部下がやる気になる、暖かい言葉を上司であるあなたが部下にかけるのです。

そして部下が成功して目標達成できるためのアドバイス、人材育成をすることです。

人材育成のポイントは、

1)上司であるあなたが直接教える。

2)必要な研修を受講させる。

3)外部コンサルタントを雇い、プロジェクト成功までのアドバイス、サポートをさせる。等の方法があります。

高い目標を設定して部下のモティベーションをアップさせることができれば、プロジェクトは半分成功しています。

あとはフォローアップの組織作り、サポート体制を考えればいいのです。

部下のモティベーションをアップさせるには、「部下に今までにない高い目標を与えること」

実践してみてください。


小森康充


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2013年06月17日

ビジネス出張の多い皆さんへ。ホテル連泊での体調管理の方法について

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出張の多いビジネスマンの皆さんへ

私も外資系企業時代の20年間、北海道から沖縄まで、全国出張の毎日を送っていました。

研修講師として独立した今も北海道から九州まで出張の毎日です。

そこでよく、ホテルの部屋が乾燥していて喉を痛めてしまうことがありました。そこから咳、風邪に繋がってしまうこともありました。

ビジネスマンにとって健康管理は最重要課題です。

出張時にホテルの部屋を乾燥から防ぐにはどうすればよいのでしょう。

私が実践している3つのポイントです。

1)加湿器をフロントで要望する。

はじめから部屋に設置されているホテルもありますが、設置されてなかったら要望しましょう。加湿器をつけるとかなり喉の調子が違います。

また設置されていても水の補充ができているかの確認も大事です。
安心してスイッチを押すと水が入ってなかったことがあります。

2)湯沸かし電気ポッド
上記写真をご覧ください。

湯沸かしの電気ポッドが部屋にあると思います。これに水を入れて蓋を開いたまま、コンセントに繋ぎます。

そうするとこのまま湯沸かしされ蒸気が出て部屋の湿度が上がります。水を一杯にして寝ると、朝起きると水がなくなっています。それだけ蒸気として出たことになります。

3)マスクをして寝る

私は寝ているとき、口で呼吸をする癖があるようです。夜中、喉がカラカラになり、水を飲むことがよくあります。
マスクをして寝ることで、乾燥と、喉のカラカラをかなり程度防ぐことができます。

その他、よく聞くのが、部屋に水をまくこと、タオルを濡らしてかけておく、バスタブに水を入れたままにしておく、等もあります。

ただ私の経験上、しないよりはましかもしれませんが、多くの効果はないように思います。それよりも上記3つのポイントをおすすめします。

ビジネスマンの皆さんは体調管理を万全にして、元気に仕事に邁進してください。

以上 参考にしてください。

小森康充


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2013年06月16日

相手の心の窓を開くには、コンタクト回数(会話の回数)が重要である。受講生のベストプラクティスを紹介

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ビジネスマンの皆さんへ

スベらない商談力研修を受講いただいた管理職の方の実践例を紹介します。

相手の心の窓を開くには、コンタクト回数(会話の回数)が重要である、ことを実践されたベストプラクティス(実践見本)です。
ーーーーーーーーーーーーーー
コンタクト回数(会話の回数)を増やすことで部下の心の窓が開いた実践例

男女2名の部下がいるが、今一つ信頼関係が構築できてなかった。研修を受け上司の自分との会話の回数が少ないことに気づいた。回数を増やすために3つの行動を変えた。

1)毎朝の朝礼で今までは、自分が連絡事項を話していた。

それを部下の2名にその日の予定を話させるようにした。

部下自身が話すことで、今まで以上に仕事の段取りを考えるようになったように思う。

スベらない商談力の「言葉はそれを発する人に最も強く作用する」を実践した。 

2)今までは部下が夜帰る時、上司の私に挨拶なしに帰っていた。

それを帰る時には、上司の私に一声かけるように指示した。
はじめは、「お疲れさまでした」という一言でしたが、最近は、今日あった仕事の報告もしてくれるようになった。

3)今までは部下の現場に顔を出すことは少なかった。

今回、部下の現場に積極的に顔を出してみた。そして部下の話を聞くようにした。

そうすると「車を最近買った」「パソコンが趣味だ」等の情報を聞くことができた。その部下にパソコンを使う仕事も最近与え、積極的にやってくれている。

以上、上司自らが積極的に部下とのコミュニケーション、特にコンタクト回数を増やすことで、相手の心の窓が開いてくることの実践例であった。

ーーーーーーーーーーーーー
以上、相手の心の窓を開くにはコンタクト回数が重要です。

このポイントは、上司部下、営業マンと得意先、家族・友人、すべての人間関係に使えます。

実践してみてください。


小森康充


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2013年06月15日

逆境に出会ったら喜ぶこと。何故なら成功が近いということだから。 小森康充のインタビュー

選ばれる企業家になるために。

将来独立をお考えの皆さんへ

逆境は乗り越えられる。

逆境に出会ったら喜ぶこと。何故なら成功が近いということだから。

USPステーション第3回 神崎記子さんのインタビュー

小森康充の音声インタビューをお聞きください
http://ameblo.jp/working-woman-ct/entry-11551558889.html

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2013年06月14日

新規契約獲得実践例、スベらない商談力研修を受講しての成功例の紹介

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営業マンの皆さんへ

今日は、営業の新規契約獲得実践例を紹介します。

「スベらない商談力」研修を受講いただいた営業管理職の方が、早速部下の営業マンに商談のスキルを紹介。

今までうまくいかなかった得意先で新規の大きな契約を獲得しました。

その実践例のポイントを紹介します。

ーーーーーーーーーーーーーーー
新規契約獲得実践例

部下の営業マンが苦手な得意先の心の窓を開き、契約獲得した。

研修のテキスト書籍「スベらない商談力」を読んで、顧客の掃除を手伝うことで心の窓を開き、6つの話法で得意先のニーズを聞き出した。

倉庫移転した得意先に部下の営業マンが得意先倉庫の掃除を手伝った。

そしてスペースが空いたら当社商品の注文をもらうつもりだった。
 そうすると得意先から掃除のあと、「見積もりを出してくれ」と話があった。

次の商談で、相手の話を聞く6つの話法(沈黙、繰り返し、他にないですか?)を連発して使うと得意先の本音の条件を聞き出すことができ、新規で大きな契約を獲得できた。

ーーーーーーーーーーーーーー
以上の成功例は、倉庫移転した得意先は倉庫の在庫整理、掃除でたいへんな状況であることの情報を営業マンがつかんでいたこと。

そしてその状況の得意先の心の窓を開くには、倉庫の整理を手伝うのか効果的と判断して実行したこと。

そのことが見積もり依頼につながったのである。
またその後の商談でも、商談力の6つの話法をしっかりと使い、得意先のニーズを確実に聞き出したことも重要ポイントである。

研修で学んだスキルを即実践すること。
そして新規獲得、売上アップという結果に結びつけること。

これが重要なポイントである。

小森康充


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2013年06月13日

管理職リーダーシップセミナー、部下育成OJTセミナーのオープンセミナーを7月31日に実施します。SMBCコンサルティング主催

7月31日にSMBCコンサルティング東京主催のセミナーをダブルヘッダーで実施します。

午前中はリーダーシップセミナー、午後がOJT部下育成トレーニングセミナーです。

組織のリーダーシップを取りたい方、部下、後輩を効果的に育成したい方は、積極的にご参加ください。
午前、午後で両方の受講も可能です。

管理職リーダーシップセミナー 7月31日 10時〜13時 SMBCコンサルティング東京主催
http://www.smbc-consulting.co.jp/company/seminar/teigaku/tokyo/month/201307/seminar_20131539-01.html

OJT(職場の部下育成)トレーニングセミナー 7月31日 14時〜17時 SMBCコンサルティング東京
http://www.smbc-consulting.co.jp/company/seminar/teigaku/tokyo/month/201307/seminar_20131540-01.html

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リーダーシップは、トレーニングできます。効果的にリーダーシップを身に着けるにはどうすればよいのでしょう?

それを身に着けることができれば、あなたは、職場で影響力を発揮して、効果的に周りを巻き込み、引き付けることができるでしょう。

リーダーシップセミナーは、リーダーシップとは何か?というリーダーシップの3つのE、そして効果的にリーダーシップを発揮する日ごろから心がけることのできる5つのポイント。を紹介します。

「俺についてこい」というトップダウン型リーダーと部下自らが喜んでついてくるサーバント型リーダーの違い、部下に影響力を発揮するスキルのポイントを紹介します。

管理職リーダーシップセミナー 7月31日 10時〜13時 SMBCコンサルティング東京主催
http://www.smbc-consulting.co.jp/company/seminar/teigaku/tokyo/month/201307/seminar_20131539-01.html

そして上司、先輩の皆さんの重要な仕事の1つは、効果的に部下、後輩を育成することでしょう。

人材育成こそが組織力強化の重要なポイントです。
ではどうすれば効果的に部下は育つのでしょう?人材育成のポイントとは何でしょう?

「俺の背中を見て学べ」というのは少し時代遅れです。効果的に部下を育成し、組織のパフォーマンスを最大限アップさせるOJT職場の部下育成トレーニングのポイントを3時間で紹介します。

人材育成とは、部下のやる気をアップさせ、仕事のスキル(技術)を教えること。簡単に言うとこの2つです。
ところがこの2つが結構難しいのです。

人材育成の習得の4つの段階、効果的OJTのトレーニングサイクル、部下のモティベーションをチェックする6つのポイント、等すぐ実践できる効果的OJTのスキルを紹介します。

OJT(職場の部下育成)トレーニングセミナー 7月31日 14時〜17時 SMBCコンサルティング東京
http://www.smbc-consulting.co.jp/company/seminar/teigaku/tokyo/month/201307/seminar_20131540-01.html

セミナーは、講義に加えワークショップ、ロールプレイ、発表を多く取り入れた実践的で楽しく実施します。

はじめての方もどんどんご参加ください。

当日会場でお会いできるのを楽しみにしています。



研修講師をめざす方へ。研修講師として成功する3つのポイント。USBステーション、神崎記子さんの小森康充へのインタビュー

サラリーマンから独立して、研修講師として成功する3つのポイントとは?

USPステーション 研修講師として日々全国を飛び回っている小森康充をUSP軍師の神崎記子さんがインタビューしてくれます。神崎さんは、私が独立する際のコーチングをしてくれた方です。

研修講師として成功する3つのポイントとは

1)明確な目標設定

2)クライアント企業、エージェント企業との信頼関係、

3)自分自身を信じること

この3を愚直に実行すること。これが成功のポイントです。そのポイントを連続インタビュー形式で週1回お届けします。以下をご覧ください。2回分をお届けします。

はじめに、インタビューについて
http://www.youtube.com/watch?v=Uqmy_E6UsWs

第1回配信 研修講師として独立したきっかけとは?
http://usp-station.com/?p=3443&fb0613

第2回配信 研修講師として日々の心構えとは?
http://www.youtube.com/watch?v=rM7PvCkYAFc

参考にしていただければ幸いです。



小森コンサルティングオフィス at 15:30コメント(0)トラックバック(0)成功は、確率である。  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

2013年06月12日

「スベらない商談の技術」オープンセミナーを実施。得意先の心の窓を開くには? SMBCコンサルティング主催

6月19日、SMBCコンサルティング東京で「スベらない商談の技術」オープンセミナーを実施します。

営業マンの皆さんを対象に、得意先と信頼関係を構築する手法、相手の心の窓を開く傾聴の6つの話法、契約率をアップさせるクロージングの手法を紹介します。

書籍「スベらない商談力」をテキストに、ストーリーマップという面白い漫画を見ながら、体系的に商談の手法を学んでいただきます。

実践的で参加型で楽しく実施します。

初心者の方もお気軽にご参加ください。

営業はもちろん、上司と部下との信頼関係、ご家族、ご友人の信頼関係、すべてに使えるスキルを紹介します。

「スベらない商談の技術」オープンセミナー

6月19日 14時〜17時

SMBCコンサルティング東京主催

http://www.smbc-consulting.co.jp/company/seminar/teigaku/tokyo/month/201306/seminar_20131449-01.html



2013年06月11日

男性の皆さんへ、女性の心の窓を開くには。女性への3つの相づち話法。異性間コミュニケーション。

男性ビジネスマンの皆さんへ

皆さんは、奥さん、彼女、職場の女性とのコミュニケーションは、円満にできていますか?

女性の心の窓は開いていますか?

よく男性の方で「女性(奥さん、彼女)とのコミュニケーションがうまくいかない」と悩まれている方がいらっしゃいます。

今日は女性の心の窓を開く3つの話法を紹介します。

その前に女性の会話における3つの代表的ニーズを紹介します。

1)愛とつながり

女性は会話にもとめるものは、愛とつながりの共感をもとめます。

自分の話を聞いてくれるだけでいいのです。

2)プロセス大事

今日誰とあって、何の話をしたか? 何を言われたか? 会話の台詞、人の名前を言うことが女性のコミュニケーションです。

女性は結論ではなくプロセス大事です。

3)直感で話をする

理論、理屈より女性は直感で考え、直感で話始め、直感で行動します。

女性の直感は当たります。

以上の3つのニーズが女性のコミュニケーションです。

簡単に言うと、「話の内容は何でもいいので話続けたい」「共感して私の話を聞いてほしい」のです。

よって男性の皆さんは、今日から女性との会話で以下の3つの話法を使い続けてください。

「わかる」

「そうだね」

「そのとうり」

女性との会話は、この3つでOKです。

男性が下手な理屈を言うからケンカになるのです。

女性は男性の理屈、アドバイスなど求めてないのです。話を聞いてほしいだけなのです。

男性の皆さん、今日から女性との会話で

「わかる」「そうだね」「そのとうり」

を使ってください。

いいですか? 今日から、女性の話がわかっても、わからなくても「わかる」「わかるよ、その話」というのです。

女性の心の窓は開きます。

実践してください。
小森康充


小森コンサルティングオフィス at 09:09コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

購買の原則「人は必要なことを受け入れる」の実践例 、リーダー育成研修の実践例より

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6月6日大阪中小企業投資育成株式会社にて「次世代リーダー育成研修」全6回の第2回を実施した。

この塾は企業の次世代リーダーを育成することを目的に、スベらない商談力、部下育成OJT、組織管理のマネジメント、部下に影響力を与えるリーダーシップを実践的に学ぶことを目的にする。

月1回開催で6回連続のインタバル研修である。毎回この1月で実践した成果発表をしていただく。

今日は1つの実践例を紹介する。

購買の原則「人は必要なことを受け入れる」の実践例

製造部リーダーが、今までは部下に、一方的に指示を出すことが多かった。その結果部下は納得していないまま、その作業に入っていることもあった。

それを研修を受講した管理職が、製造リーダーを集め、研修で学んだ「人を動かすには、その仕事をする必要性を説得しないといけない」ことを伝えた。

そしてリーダーが、押し付けではなく、作業員に指示した仕事が、作業現場にとっていかに必要かを説明するようになった。

その結果、作業員が仕事の必要性を理解して、納得感が高まり、仕事の効率化、仕事のやる気にもつながった。

またリーダーと作業員の信頼関係構築にもよい影響が出てきた。

ーーーーーーーーーーーーーー
これは「スベらない商談力」研修で紹介した購買の原則、「人は好きなもの、欲しいもの、必要なものを買う」を実践したものである。

部下を効果的に動かすには、部下の好きなこと、やりたいと思っていること、必要だと思うこと、のどれかに焦点をあてるほうがよい。

今回のケースは、今まで部下がリーダーの作業現場の指示を積極的に聞かなかったのは、その作業がいかに工場現場にとって大事で必要であるか、が効果的に伝わってなかったことがポイントである。

リーダーは部下に指示を出すだけではなく、その指示が会社にとって、組織にとっていかに必要なことかを同時に説得することがポイントである。

今日から実践してほしい。

小森康充


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2013年06月10日

研修講師として独立したきっかけとは? 神崎記子さんのインタビュー、USPステーション第1回

研修講師として独立したきっかけとは? そして苦労したこと。

友人のコーチ神崎記子さんのインタビュー(第一回)をお聞きください。

http://ameblo.jp/working-woman-ct/entry-11546381634.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter

神崎さんは、私が独立する時にパーソナルコーチをしてくれた方です。

USPステーション

http://usp-station.com/?p=3443&fb0530

今回は第一回ですが、連続して週1回お届けします。


http://ameblo.jp/working-woman-ct/entry-11546381634.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter


2013年06月06日

「スベらない商談力研修 〜最も効率的で強い説得の方法とは?〜」 9月11日、営業マン対象の「スベらない商談力」オープン研修を実施します。(かんき出版主催:東京)

「スベらない商談力研修 〜最も効率的で強い説得の方法とは?〜」

9月11日、営業マン対象の「スベらない商談力」オープン研修を実施します。(かんき出版主催:東京)

営業マンで売上をアップしたい方、営業管理職で部下の営業マンの効果的な育成を目指している方は、どうぞ参加ください。

http://doujou2.kanki-pub.co.jp/seminar/info/13011/

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すべての基礎は、コミュニケーションです。

営業成績の向上には、コミュニケーションスキルが鍵となります。

「コミュニケーション」でとても重要なのが、“相手の「心の窓」を上げる”こと。その根本原理を理解し、実践すれば、人間関係・営業成績は格段に向上します。

本研修では、外資系企業で20年間トップクラスの営業成績を上げ続け、今では人材育成コンサルタントとして活躍する 『スベらない商談力』 の著者が、【実績に基づいた“成約率を高める”独自の手法】を、ロールプレイ、ワークショップ等を盛り込み、じっくり、楽しく伝授いたします。

『スベらない商談力』の著者が直接指導!大人気セミナーにつき、お早めにお申し込みください!!

※テキスト書籍スベらない商談力は当日配布いたします。


期待できる効果

顧客とのコミュニケーションや対人折衝のコツをつかむことが出来ます!

◇最も効果的に人を説得する話法が身につきます。

◇初対面の人と信頼関係を構築するポイントが明確になります。

◇長期的に良好な顧客との人間関係を構築する手法を身につけられます。

画期的な手法
◇「ストーリーマップ」という研修内容を1枚の絵で
  表した画期的な手法を使います。
◇従来の研修にはない楽しさと効果的な内容習得が
  できます。

受講者の声

売上成績アップ、新規獲得率アップ、商談成功の実践例が、過去の研修参加者様より多数寄せられています。

実例が多く講師自身の経験に裏打ちされた説明だったので、大変分かりやすかった。

相手が心の窓を開くには、どういったコミュニケーションをとればいいのかということを分かりやすく、シンプルに教えていただけたので良かった。

私は、クロージングが苦手だったのですが、それは、クロージング以前の相手とのコミュニケーションが上手くとれていなかったのだと気づきました。

自分に活かせる事例が多くて良かったです。
ーーーーーーーーーーーーーーー
スベらない商談力研修 (全1日講座)

日時
2013年9月11日(水) 10:00〜17:00

会場
かんき出版 セミナールーム

〒102-0083 東京都千代田区麹町4-1-4西脇ビル3階

対象
顧客とのコミュニケーションや対人折衝のコツをつかみたい方

講師
小森康充(人材育成コンサルタント)  

参加費
¥36,750(テキスト書籍付・消費税込)

定員24名 
※定員に達し次第締め切らせていただきます。

お問い合わせ
株式会社かんき出版 教育事業部 【セミナー事務局】
電話:03-3262-8014
eメール:doujou@kanki-pub.co.jp

http://doujou2.kanki-pub.co.jp/seminar/info/13011/

研修は、楽しく、実践的に実施します。

当日お会いできるのを楽しみにしています。


小森コンサルティングオフィス at 09:36コメント(0)トラックバック(0)スベらない商談力  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
小森康充
営業トレーナー:小森康充

小森 康充
(こもり やすみつ)

小森コンサルティングオフィス代表
人材育成トレーナー

高い営業能力と顧客コミュニケーション能力により常にハイレベルな売上目標を達成。

世界的エクセレントカンパニーにおいて、アジアパシフィック最優秀マネージャー等数々の表彰を受ける。

後に世界No.1サクセスコーチであるアンソニー・ロビンズのコーチングスキルを習得。

卓越した営業スキルに世界No.1のコーチングスキルをミックス。独自のスキルを確立。

小森コンサルティングオフィスオフィシャルサイト

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