2008年10月20日

日記を書く。 5

「日記を3年続けて書いた人は、将来何かを成す人である。

10年間続けて書いた人は、すでに何かを成した人である。

つまり日記は、反省、自己省察を習慣づけるからである。」

1日、1日を振り返り、良かった点、改善点を振り返る。

そしてそれを文章で残す。

これは、たいへん重要なことである。

特にBlog、SNS等の日記は、それに加え不特定多数の方への開示、アピール、自己媒体となりうる。

多くの方から、励まし、アドバイスのコメントももらえ、参考にしてもらえる。

これは、すばらしいシステムであると思う。

日記を継続して書く。この重用性を再度確認したい。

日々、今日1日の目標は何であったか?自分は何を成したか?

それをふまえ明日の目標は?改善点は?と自己省察していくのである。

日記も「継続は力なり。」である。

今日の一言

「日記を毎日書こう。継続して書くことにより、何事かを成せるのである。」

感謝!                  

小森コンサルティングオフィス at 22:04コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

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小森康充
営業トレーナー:小森康充

小森 康充
(こもり やすみつ)

小森コンサルティングオフィス代表
人材育成トレーナー

高い営業能力と顧客コミュニケーション能力により常にハイレベルな売上目標を達成。

世界的エクセレントカンパニーにおいて、アジアパシフィック最優秀マネージャー等数々の表彰を受ける。

後に世界No.1サクセスコーチであるアンソニー・ロビンズのコーチングスキルを習得。

卓越した営業スキルに世界No.1のコーチングスキルをミックス。独自のスキルを確立。

小森コンサルティングオフィスオフィシャルサイト

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