インタビュー

2020年07月01日

本日は「講演依頼・講演紹介のノビテクマガジン・ビジネスタレント」掲載の写真撮影をノビテクさんで実施しました。

本日は「講演依頼・講演紹介のノビテクマガジン・ビジネスタレント」掲載の写真撮影をノビテクさんで実施しました。

写真撮影は久しぶりでしたが、
フォトグラファーの櫻井健司さんはさすがプロ、リラックスした雰囲気で小森のよい表情をひき出してくれました。

撮影された写真はノビテクさんのHPとノビテクマガジンで今後、掲載予定です。

ノビテク撮影

写真と記事が掲載されたらブログで紹介しますのでご期待ください。

ノビテクマガジン・ビジネスタレントのHPをご覧ください。




ノビテク撮影2

ノビテクさんの小森康充の紹介ページです。↓

「コロナ禍に負けない真の営業とは」オンライン〜スベらない商談力〜研修も今後実施していきます。

 

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2020年06月16日

本日は講演紹介で有名な講演依頼.comの土橋マネージャーのインタビューを受けました。動画をご覧ください。

本日は講演紹介で有名な講演依頼.comの土橋マネージャーのインタビューを受けました。動画をご覧ください。

明日6月17日16時〜18時でオンライン講演をやりますので、その紹介もかねてます。

明日のオンライン講演会は「コロナ禍に負けない真の営業とは」
〜オンライン スベらない商談力〜
をテーマに開催します。申し込みは今日、明日もOKですので、どうぞ申し込みください。
ではyoutubeどうぞご覧ください。




「コロナ禍に負けない真の営業とは」
オンライン(ZOOM)スベらない商談力セミナー
これからの営業は、目的思考、信頼関係構築力、商談力に加えオンラインでの商談が
講師:小森康充(小森コンサルティングオフィス代表)
6月17日(水)16時〜18時、参加費:6千円
詳細、申し込みページ


講演依頼.comのHP





 

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2020年04月28日

「人生最大の危機」とは?講演依頼.comの人生コンテンツ一覧コラムにて小森康充の執筆記事が紹介されました。どうぞご覧ください。

ビジネスリーダーの皆さんへ

皆さんの「人生最大の危機」とは何でしょう?今回講演、研修紹介でお世話になっているビジネスパートナーの講演依頼.com(ぺルソン)さんから「人生最大の危機」についてコラム執筆の依頼を受けました。

小森が経験した危機とは、どのような危機で、どう乗り越えて、そこから何を学んだか、そして人生最大の危機に直面している方へのアドバイスは?という内容です。

面白い内容ですので、どうぞご覧ください。

「人生最大の危機」↓
 

小森康充のビジネスパートナー 講演依頼.com











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2019年05月21日

『スベらない商談力』(かんき出版)先週の文教堂書店浜松町本店ビジネス書籍ランキング第5位です。

おはようございます。

『スベらない商談力』(かんき出版)先週の文教堂書店浜松町本店ビジネス書籍ランキング第5位です。

文教堂浜松町ビジネスランク

営業研修テキスト書籍として継続して活用いただいていることに感謝です。

文教堂書店浜松町本店ビジネスランキング

文教堂浜松町総合ランク
  
文教堂書店浜松町本店の総合ランキングは
第18位でした。

今後も研修を通して相手の心の窓を開く手法を多くの方に伝授したいと思います。

では、今日も1日、明るく、楽しく、元気よく、いきましょう。


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2018年01月19日

起業家を育てるインタビューマガジン『B.S.TIMES 』に新刊書籍「仕事ができる人はなぜ決断力があるのか」(生産性出版)が紹介されました。

起業家を育てるインタビューマガジン『B.S.TIMES 』に新刊書籍「仕事ができる人はなぜ決断力があるのか」(生産性出版)が紹介されました。

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書籍担当の牧野谷輝さん(株式会社リブウェル代表取締役)が紹介してくれました。

インタビューマガジン『B.S.TIMES』は、起業家や文化人を育てることで、関西・関東の経済・文化シーンを熱くし、低迷する関西を底上げすると同時に、海外へ進出していく企業マインドをサポートする貴重な情報を発信しています。

元プロレスラーの藤波辰爾さんがレポーターをされており、楽しく読める内容になっています。

KIMG0644

起業、独立されている方はどうぞご覧ください。

B.S.TIMES 
http://bs-times.com/

株式会社リブウェル
http://www.rivewell.jp/


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2015年03月11日

東日本大震災の2011年、気仙沼の阿部長商店さんにボランティア講演に行かせていただきました。

本日2015年3月11日、東日本大震災から4年になります。

震災の年2011年の夏、気仙沼の阿部長商店さんにボランティア講演に行かせていただきました。

阿部長商店さんは、気仙沼の水産業でサンマの水揚げ日本一、しかし震災で工場がすべて流されてしまいました。

また観光業として東北1の規模のホテル観洋を経営されています。
気仙沼、南三陸は、町は津波で流されましたが高台のホテル観洋は、被害を受けませんでした。

私のパートナーの講演紹介のシステムブレーンさんの紹介で、ボランティアで気仙沼、南三陸で阿部長商店さんの従業員の皆さんに講演をさせていただきました。

その時のブログです。
2011年の講演(震災から5カ月後)
http://kevin.livedoor.biz/archives/1626442.html

2013年の講演
http://kevin.livedoor.biz/archives/1738087.html

今後も継続して東北復興に少しでも貢献できたらと思います。

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2015年02月02日

「世界トップクラスのリーダー育成に必要な5つのポイント」木下達夫氏(元P&G、現日本GE人事部長)のインタビュー

ダイヤモンドビジネスオンラインに木下達夫氏(元P&G、現日本GE人事部長)のインタビューが掲載されています。

「世界トップクラスのリーダー育成に必要な5つのポイント」

リーダー輩出企業と言われるP&G、GEの両企業を経験されている木下さんのポイントは、たいへん勉強になります。

http://diamond.jp/articles/-/65830



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2014年12月21日

東京駅100周年記念スイカの混乱について。JRの対応に改善を求めます。

東京駅100周年記念スイカの混乱について。

私は昨日12月20日あさ7時より東京駅丸の内南口の寒空の下に並びました。

JRの対応があまりにもズサンで危険な状況でありましたのでブログで報告します。

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寒空の下に何千人と並んでいるのにもかかわらずJRの誘導職員は7時から販売終了まで1人も外にきませんでした。
交通整理の警察官が道路に数人並んでいました。
発売時間の8時になっても、先頭列が全く動かず不安に思っていました。数千人の長蛇の列は何の情報もないまま何時間も寒空の下に立ったまま待ち続けました。

9時半くらいに急に地下から地上の売場に走って上がってくる群衆があり、それにつれて我々の後ろに並んでいた数百人が列を無視して売り場に向けて走り出しました。7時から並んでいた私は最後尾となりました。

中には杖をついたご老人もいました。走る群衆にぶつかりご老人の方が転倒したら事故になっていたと思います。安全誘導のJR職員が1人もいないため、たいへん危険な状況でした。警察官は道路に立たれてましたので、この長蛇の列の整理にはかかわっていませんでした。

私は並んでいる途中丸の内北口に行き、JR職員に誰も案内誘導がないので、JR職員が誘導するように要請しました。またJR東日本の電話窓口に、状況を伝え職員が列の誘導をするよう伝えました。ところが最後まで職員は1人も外には出ませんでした。最後に「スイカの販売は終了しました」というプラカードを持った職員が出てきただけです。

私の今回混乱の改善ポイントは3つです。

ヽ阿鵬神蘓佑發僚臠崑圓舛凌佑いるのでJR職員が案内誘導をすること

「こちらが最後尾です。」「こちらで曲がってください」「現在6000人並んでいますので購入できるかどうかの保障はありません」等 数千人が並んでいるのに、JRの職員の外の案内誘導は1人もありませんでした。
ディズニーランド、百貨店では当然のように顧客を案内していますが、昨日は数千人の外の顧客に対してJRはほったらかしでした。

⊃千人が並んでいるので発売窓口を増やす。

例えば、丸の内北口で5窓口、南口で5窓口、八重洲口で10窓口等、そこに職員が誘導する。

今回は窓口が1つしかなかったと聞いています。数千人が並んでいるのに窓口が1つなど常識では考えられません。

情報をTwitter、Line、ホームページで流す。

現代はTwitter、Lineの時代です。寒空の下で並んでいる何千人の人には何の情報も入りません。
「あと1000枚です」「今から並んでも変えません」「八重洲口でも販売します」等 屋根のある改札ではアナウンスされたそうですが、寒空の下の何千人の長蛇の列の人は最後までほったらかしです。

そして結果は安全が確保されないため発売枚数を残して中止。
これでは寒空に何時間も並んだ顧客は納得できません。

以上3つのポイントが今回の混乱の原因だと思います。今回の混乱はJR、警察の完全誘導、事前準備のできてなかったことであり、何千人という顧客は寒空の下、まじめに並んだことを伝えておきます。

最後は列を無視して走る一団もありましたが、それは何の案内誘導もしないで数千人の顧客をほったらかしにしたJR,警察に責任があります。

また警察官は、交通安全の道路際に立たれて交通事故がおきないようにされていましたが、列の安全誘導にも協力されたらよいと思います。「交通事故さえおこらなかったら我々は知りません」という警察官の冷たい対応にも違和感を持ちました。もちろん第一責任はJRだと思いますが、警察官も「JR職員も誘導に来ないとだめですよ」とJRと警察のコミュニケーションを何故とらないのでしょう?

また長時間並んだ顧客に整理券を配り「次回は優先してお並びいただけます」等のサービスが何故JRにはできないのかが不思議です。ただ謝るだけでは信頼関係などできません。

カスタマーオリエンティド(顧客最優先)顧客のために、という言葉があります。

信頼関係というのはここから生まれます。今回の混乱は、JRという組織がいかに硬直化していて顧客志向がないというあらわれであると思います。

2020年には東京オリンピックが開催されます。世界じゅうの人々を迎える一大イベントです。

このような顧客志向のないJRの状況では東京オリンピックの成功などないと感じます。

JR,警察には東京デイズニーランド(オリエンタルランド)の素晴らしいホスピタリテティーを学んでほしいものです。

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2013年06月10日

研修講師として独立したきっかけとは? 神崎記子さんのインタビュー、USPステーション第1回

研修講師として独立したきっかけとは? そして苦労したこと。

友人のコーチ神崎記子さんのインタビュー(第一回)をお聞きください。

http://ameblo.jp/working-woman-ct/entry-11546381634.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter

神崎さんは、私が独立する時にパーソナルコーチをしてくれた方です。

USPステーション

http://usp-station.com/?p=3443&fb0530

今回は第一回ですが、連続して週1回お届けします。


http://ameblo.jp/working-woman-ct/entry-11546381634.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter


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2011年05月22日

東京ディズニーランドのすばらしい危機管理!

amazonの映画批評で3月11日の大地震での東京ディズニーランドの来場者への対応が載っていたので紹介する。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

東京ディズニーランドは、東日本大震災当日7万人の来場者を寒さと降雨、空腹から守るため、園内の食料品や土産用の菓子を無料で配ったという。
さらに彼らは門外不出の極秘スタッフ用通路を使って客たちを非難させ、夜はアトラクションの建物に案内して寒さから守った。

多くはアルバイトなどの非正規雇用者だというのにキャストらは笑顔を欠かさず、徹夜で人々を誘導し、一切の混乱はなかった。
事前に準備した災害時マニュアルが適切に機能した上、防寒のため梱包材を配布するなど従業員も積極的に機転をきかせた。

これぞ危機管理の見本。驚くべき危機管理意識の高さである。

明日から国内の原発管理は、彼らに任せたほうがよい。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
以上 原文

さすが世界No1のアミューズメントパークである。このような会社が、顧客から信頼され、末永く業績を発展させる見本である。危機管理には準備がかかせない。
企業としての危機管理意識も常に最悪の状況を想定している。

万が一のために、門外不出の極秘非難通路も建設されていたという。

今問題になっている東京電力、政府、経済産業省、原子力安全委員会に、このような危機管理意識があったであろうか? 

素晴らしいディズニーランドの危機管理能力に拍手である。

またディズニーランドに行きたくなてきた!

感謝!





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2010年01月23日

アントレの取材を受けました 5

1月20日 リクルートの独立支援情報誌「アントレ」の取材を受けました

2月末発売の「アントレ」に私、小森康充が写真入りで掲載される予定です。

90分間のインタビューを編集者がまとめて記事にいただけるとのことで、ちょうど当日夜の「スベらない商談力」のチーム小森の勉強会にて、講演をしている様子の写真撮影をしていただきました。

記事のポイントは、

40代で家庭もある中で、独立するきかっけとなったこと。

何故今の講師業という仕事を選んだか?

独立して苦労したこと、嬉しかったことは?

等の内容が、これから独立を考えている方、独立したがうまくいかず悩んでいる方の参考になればと思います

90分のインタビューに答える中で自分自身が、キャリアの整理が出来てよかったと思います。

人に質問され答えていく中で色々なことが、心の中で整理されていく。

「スベらない商談力」で書きましたが、相手に良い質問をして答えてもらうことは、相手の解釈をリードしていることになります。

良質な質問が、コミュニケーションのポイントであると、改めて認識するよい機会になりました。

2月末発売の「アントレ」を楽しみにしよう。

感謝!

雑誌アントレ(小森の記事は、2月末発売号です)
http://entre.yahoo.co.jp/magaplaza/

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2009年11月12日

アイセックのイベントでコーディネーターをしました! 5

11月10日、特定非営利活動法人アイセックジャパンの「キャリアデザインセミナー2009」でパネルディスカッションのコーディネーターをしました。

京都大学の教室で就職活動中の学生さんが、76名参加されました。

アイセックのHP
http://www.aiesec.jp/cdss/cdss_w.html

パネリストは、旭化成株式会社、丸紅株式会社、日本電産株式会社より海外勤務経験のある方が各会社より選任され、参加されました。

内容は、

海外でのビジネスおいて成功例と失敗例

グローバルなキャリアで成功する資質とは何か

学生時代のすごし方へのアドバイス

であった。

ポイントは、海外でのビジネスにおける成功するビジネスマンのポイントは、

1)相手を理解しようとする思いやりの気持ち

2)知性と教養、特に日本に知識を身につけること

3)外国人と一緒に食事をして、相手より楽しいと思ってもらうこと

4)王道を行くこと

5)良い友達をたくさん作ること

一言で言うと「魅力的な人」である。

特に印象に残ったのは、英語の勉強よりも「日本のことを良く知る」ことが大事。

外国人は、自国に対して誇りを持っており、そのことを相手に伝えることができる。

ところが日本人は、意外と日本の文化、政治、歴史を知識と教養で身につけ、それを外国人に語ることができない人が多い。

例えば外国人より「靖国神社の問題は、どのようなもので、あなたの意見はどのように思うか?」
と聞かれ、的確に説明できるであろうか?

以外と難しいものである。

海外のビジネス社会で、外国人から「この日本人は、一緒に話をして楽しい」と思われるためには、情報を与えることが重要である。

情報とは、仕事上の話のみならず、幅広い知性と教養である。

グローバルで通用するビジネスマンになるには、相手から信頼されることが大事。

基本は人と人である。

参加された学生さんが、将来グローバルで活躍され、すばらしいリーダーシップを発揮されることを期待したい。

すばらしいパネルディスカッションに感謝である。






アイセックアイセック


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2009年09月02日

マネーの虎 南原竜樹さんとの対談 5

マネーの虎 南原竜樹さん(オートトレーディングルフトジャパン社長)と対談の機会にめぐまれた。

彼は、もとイギリスのローバーの日本の社長をされていた。

ローバー破綻にともない多額の借金を背負われるも「人生めっちゃ楽しい」と現在では複数の会社を立ち上げられ、積極的に成功に向けて歩まれている。

今回は、その南原さんに「積極的な心構え」「失敗したときのマインドのチェンジ」について語ってもらった。

どうぞお聞きください。

マネーの虎 南原竜樹さんとの対談
http://www.giantkevin.com/SpecialDownload/nambara_interview.mp3

オートトレーディングルフトジャパンのHP
http://www.autotrading.co.jp/tn/index.html

感謝!

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2009年07月13日

時遊zine(じゆうじん)のブログでインタビュー 5

時遊zine(じゆうじん)のブログで、やまだあきこさんとのインタビューを掲載してもらいました。

「スベらない商談力」の出版の経緯等を中心とした内容になっています。

どうぞご覧ください。

時遊zineは、月に50万アクセス(ページビュー)がある人気のブログです。


時遊zineの「スベらない商談力」のインタビューページです


http://jiyuzine.grandfun.biz/archives/cat_5/post_596/
山田さんとの出逢いに感謝です。



スベらない商談力
スベらない商談力
クチコミを見る


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2009年05月15日

「スベらない商談力」のインタビュー 5

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「スベらない商談力」の出版記念イベントを祝いまして、インタビュー内容をユーチューブにアップしました。

著者の小森康充が出版に至ったいきさつから本を書こうとしたきっかけ、本の内容、この本から何が得られるか?等が語られています。

プロに撮影してもらいましたので、きれいに写っています。

インタビュー内容(約10分)

「スベらない商談力」出版のきっかけ
著者:小森康充のインタビュー(ユーチューブ)




1)出版記念イベント(6月20日)のお申し込みページです。

http://www.giantkevin.com/620/


6,7月コミュニケーションスキルセミナー(東京:かんき出版主催)

http://doujou2.kanki-pub.co.jp/seminar/information/com_skill/smn03.php

すばらしいイベントに感謝です。

インタビュアー 牧野谷さん http://momopapa1.blog39.fc2.com/

DVD撮影 BIG−O www.big-o.net


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2009年04月20日

紀伊国屋書店 大手町ビル店にてライブトーク 5

紀伊国屋書店 大手町ビル店にて、お昼のイベント、「著者本人が語る店内放送ライブトーク」をすることになった。

「スベらない商談力」の宣伝をライブでさせていただく。

ビジネスマンの多い 紀伊国屋大手町ビル店にてお昼休みに書店に来る300名程度のお客さん対象に、店内放送で著者が、著作の紹介をするイベントです。

店にも特別コーナーに本を設置いただき、購買意欲を高めてもらうことが狙いです。


日時 4月22日(水)12時20分から5分程度、

紀伊国屋大手町店の地図
http://www.kinokuniya.co.jp/04f/d03/tokyo/09.htm

もしお近くにご予定のある方は、見に来て、いや 聴きに来てください。

すばらしいイベントに感謝!



スベらない商談力
スベらない商談力
クチコミを見る


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2009年02月13日

マネーの虎 南原社長と対談 5

2月12日 マネーの虎で有名な南原竜樹社長(オートトレーディングルフトジャパン株式会社)と対談の機会にめぐまれた。

南原社長のご自宅でお話をお聞きした。

今回の機会は、私、小森康充が彼の著書「くるまは普通の価格で買ってはならない」(青月社)を応援させていただいたことより、出会いがあった。

彼の話で参考になった3つのポイントを紹介させていただく。

1)好きなことを仕事にする

一日の中でも最も長いのは、仕事をしている時間である。
よってこの仕事が好きでないと、人生そのものが、面白くなくなる。
好きな仕事を見つけることが大事である。

また経営者をしていると、リスクのある決断をしないといけないことが多い。
その決断も楽しいものになる。決断が正しければビジネスはうまくいく。
また決断が間違っていれば、悪い方向にいく。好きなことであれば、そのリスクのある決断もまた楽しいものである。

2)不安はやれるのゴーサイン

人は皆、何かに迷ったとき、挑戦しようとしたときに不安になることがある。
特に事業を進めていけば迷うことがある。そこであきらめてはいけない。
不安があるということは、できる可能性が十分あるということだ。

例えば「100mを8秒で走りなさい」といわれた時、人は不安にならない。
何故なら無理だからである。人はできないことには不安にならないものである。
よって不安になったときは、落ち込まず、成功の可能性を信じて、その可能性を少しでも大きくするようにアクションしていくことが重要である。

3)人生失敗しても、マイナスにはならない。

事業に失敗して借金を背負っても、人生マイナスにはならないことを理解する。
すなわち、借金を背負って払えなくなったとき、それはそれで仕方がない。
ないものは払えない。それを堂々と説明すればよい。悩む必要はない。
実際南原さんは、ローバーの破綻の際には、30億円以上の借金を背負っておられた。
しかし、前向きにチャレンジして、現在は複数の事業を積極展開されている。

お話を伺い、「人生、難しく考えずに、人生楽しく行けばよい。」というお考えが根本にあるように思った。

静かにお話される中にも信念をお持ちで、たいへん誠実のなお人柄であるとの印象を受けた。

すばらしい出会いに感謝である。

南原竜樹さん↓
http://www.autotrading.co.jp/tn/index.html

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2008年08月07日

軍事ジャーナリスト 鍛冶俊樹 先生と面談 5

5744be0f.JPG8月6日 松依さんのコミュニティ(RITZで朝食)に参加した。
東京RITZの45Fのたいへん眺めの良い場所で、一番奥のミーティングルームであった。

wizliの東京RITZで朝食を のコミュニティである。

そして軍事ジャーナリストの鍛冶俊樹先生の講演を聞くことができた。

たいへんためになるお話であった。

国際情勢には、不勉強な私は、世界の裏側で何が起こっているか?を勉強する良い機会であった。

鍛冶先生のお話を聴いていると、世界各地で一見バラバラに起こる軍事、政治ニュースが、一本の糸でつながっていることが、良くわかった。

具体的には、

1)原油の高騰と、世界の軍事情勢の関係

2)北朝鮮ーイラクーシリアの関係

3)いかに日本が国際外交の世界でアピールできていないか

4)マスコミ報道は、ほんの一部で、それ以外の情報網をいかに持つかが重要

5)クリントン元合衆国大統領は、日本では、温和なイメージであるが、最も他国への空爆を実施した大統領である。

すばらしい出会いに感謝である。

軍事ジャーナリスト 鍛冶 俊樹 先生の記事
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/interview/70/

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2008年08月05日

アントレNETの取材! 5

8月4日 (株)リクルートに取材に行った。

丸の内の新しいビル グラントウキョウサウスタワーの高層階にリクルートが入っている。

たいへん眺めの良いところであった。

月刊誌のアントレ、アントレNETは、主に起業、独立する方に情報発信する媒体で有名である。

そのアントレNETに、今月後半に私の記事が載ることになった。

アントレNET↓(本日分)
http://entre.yahoo.co.jp/contents/icreport/case50.html
あらためて取材を受けると、何故自分が独立したのか?今後何をしていくのか?今までの実績、会社に雇われているときと、転職してから、独立したとき、何が変わったか?

とポイントをついた質問に答えながら、いろいろ頭の整理がついた。

人は、しっかりと整理して計画的に、行動をおこすときと、本能的に起こすときがあると思う。

私は、本能で生きるほうかもしれない。

そしてあとから自分のした行動に、もっともらしい答えを考える。

普通の人は、逆かもしれない。

「何故独立したのですか?」の質問に

「心の声です。」

「本能的に」  では、他の方の参考にならない。

でも本音はそうかもしれない。

しかし考えてみると理由は存在する。

「取材を受ける」ということは、すごく良いことだと感じた。

一種カウンセリングに近いものである。

今回の題名は、「企業に雇われないプロフェッショナルたち」

独立して個人で、プロの道を目指している方々特集である。

記事がアップされたら、また紹介するので見て欲しい。

出会いに感謝である。

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2008年06月25日

人材育成のプロ(斧出さん)のご紹介! 5

人材育成と人事のプロフェッショナルの斧出さんを紹介します。

彼は、なんと私がP&Gを受けたときの1次面接の面接官だったのです。
今から22年前の話です。

1次面接から1時間を越えるお話をしました。

まさに斧出さんは、「Good Listener!」 聞き上手で、私の言いたいことをすべて話させてくれたことを記憶しています。

「自分で、自分ってこういう強みがあるんだ。」と話しながら再認識するポイントもありました。

彼は、P&Gの後、USJ、シンジェンタ、マクドナルド等の人事本部長を歴任され、今年3月に人材育成コンサルタントとして独立されました。

今一緒にコラボレーションさせてもらっています。

グローバル人材を日本で育てる、という志に燃えておられます。

斧出さんのホームページです。

http://www.humanedge.jp/
グローバル人材の育成についての日記も書いておられます。

すばらしい出会いに感謝です。

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小森康充
営業トレーナー:小森康充

小森 康充
(こもり やすみつ)

小森コンサルティングオフィス代表
人材育成トレーナー

高い営業能力と顧客コミュニケーション能力により常にハイレベルな売上目標を達成。

世界的エクセレントカンパニーにおいて、アジアパシフィック最優秀マネージャー等数々の表彰を受ける。

後に世界No.1サクセスコーチであるアンソニー・ロビンズのコーチングスキルを習得。

卓越した営業スキルに世界No.1のコーチングスキルをミックス。独自のスキルを確立。

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