大阪中小企業投資育成株式会社

2014年04月26日

「チームを動かすための管理職塾」第3期 2014年5月〜10月 (大阪中小企業投資育成株式会社主催)

「チームを動かすための管理職塾」第3期 2014年5月〜10月 (大阪中小企業投資育成株式会社主催)
を開催します。参加者募集中ですので、経営リーダー、次世代リーダーの皆さんはどうぞご参加ください。

http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001726.html

管理職やリーダーの役割は多岐にわたりますが、最も重要な役割は部下を上手く使い、会社としての目標を達成し、部下を育成することです。

「リーダーシップスキル」「マネジメントスキル」「コミュニケーションスキル」これら3つのスキルを中心に学ぶことが、強い次世代のリーダーを育てる最も効果的な方法です。
本スクールではこの3つのスキルに絞り徹底的に実践で鍛えます。

過去の受講生の成果

【コミュニケーション】

実践例1
行動の迅速な部下はコンタクト回数が多い、行動の遅い部下とはコンタクト回数が少なくなる。少ない部下に心して声かけするようにした。

実践例2
今までは、部下が相談に来ても「今、書類を整理してるから、後にしろ!」と部下の相談は後回しにし
いたそれを机の。前に小テーブルを置いて、部下を座らせ、自分も座って「おはよう」「最近、仕事どうや」と部下の話を同じ目線で聞くようにした。
そのことで最近は、部下から喜んで相談をしてくるようになった。

実践例3
今までは製造でミスが起こって、どうしようもない状態になってから部下が報告にきていた。ミスの部品を内緒で処理しようとする行動も見られた。今回ミスをした部下を怒鳴り付けるのではなく、話を聞いてみた。
「なるほど」「よくそのミスがわかったね」「処理はこうしたらいいから」と怒るのではなく、誘導の話法を使った。最近は、ミスの初期段階で部下が報告に来るようになった。そのことでミスが事前把握でき、製造プロセスに良い影響が出てきた。

【マネジメント】

実践例1
部下に不良品の削減を意識してもらうために、建設的な質問をした。例えば「自分は、何をする役割
か?」「納期を守るには、どのような行動が重要か?」等。
部下が考える習慣がつくことにより積極的な改善行動が導かれるようになった

実践例2
部下が良い改善提案を出してきたので、会議でみんなの前ではじめて褒めた。
そうすると会議のあと、その褒めた部下が笑顔で上司のところにきて、色々報告をするようになった。
褒められて心の窓が開いたことが実感できた。

【リーダーシップ】

実践例1
会議でアクションプランを明確に決めるようにした。
メンバーそれぞれが、誰がいつまでに何をするのか?このアクションプランの意思統一が、今まであいまいであった。それを明確にするように会議で実践している。

実践例2
今まで部下のコミットメント(目標に対する決意の度合い)を取り付けることができてなかった。
今後は部下のコミットメントを得ることを意識しないといけない。

実践例3
得意先のトップが工場見学に来られることになり。社長自らが「徹底的に掃除をして会社のイメージアップに結びつける」方針を出した。1週間前から工場全体を、グループ毎の役割(責任者)を決め社長自らが確認チェックで歩いた。得意先の評価は上々で、得意先の社内報で紹介された。何事も責任者がリーダーシップをとり、徹底的にすることが大事である。

以上 参加型で実践的なマネジメント研修です。楽しく実施しますので、マネジメントスキル、リーダーシップスキルが必要な管理職の皆さん、どうぞご参加ください。

「チームを動かすための管理職塾」第3期 大阪中小企業投資育成株式会社主催

http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001726.html

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2013年10月16日

セミナーのご案内「結果を出し続けるリーダーだけが知っている3つのポイント」大阪開催。

セミナーのご案内

新刊書籍「リーダー3年目からの教科書」発売を機会に大阪でオープンセミナーを開催します。

優秀なリーダーを育成するにはどのようにすればよいのでしょう。

その3つのポイントをわかりやすく説明します。

以下セミナー案内文です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「結果を出し続けるリーダーだけが知っている3つのポイント」

常に成長し続ける企業は、将来的に幹部となるマネージャー人材が活躍しています。
そんな将来を任せたいマネージャーは「人を動かせるマネージャーになるためには何が必要なのか」、そして「結果を出すリーダーには何が必要か」を理解し、実践している人ばかりです。

そこで今回は、部下を持つリーダーになって3年で結果を出すための必須スキルを、P&Gで17年間実績を出し続けたトップマネージャーが伝授します。啓発的な精神論に終わるのではなく、結果を出すマネージャーになるためにおさえておくべき考え方と実践方法が満載です。

【開催日時】 平成25年11月21日(木)13:30〜16:30

【講師】 小森コンサルティングオフィス 代表 小森康充 氏

【費用】 無料

【場所】 大阪中小企業投資育成株式会社 セミナールーム

 〒530-6128 大阪市北区中之島3丁目3番23号 中之島ダイビル28階
 TEL (06)6459-1700  FAX (06)6459-1703

 詳細、申し込みページ
 http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001666.html

新刊書籍「リーダー3年目からの教科書」をプレゼントします。

当日会場でお会いできるのを楽しみにしています。


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2013年03月12日

「チームを動かすための管理職塾」開催! 第2期(2013.05〜10) :大阪中小企業投資育成株式会社主催

「チームを動かすための管理職塾」〜次世代リーダー育成のために〜 第2期(2013.05〜10) 
大阪中小企業投資育成株式会社主催

企業の経営者、管理職の皆さんへ

管理職やリーダーの役割は多岐にわたりますが、最も重要な役割は部下を上手く使い、会社としての目標を達成し、部下を育成することです。

「リーダーシップスキル」「マネジメントスキル」「コミュニケーションスキル」これら3つのスキルを中心に学ぶことが、強い次世代のリーダーを育てる最も効果的な方法です。本スクールではこの3つのスキルに絞り徹底的に実践で鍛えます。

http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001402.html

大阪中小企業投資育成株式会社


経営者の皆様でコミュニケーション能力向上の研修なんて必要ないという声があります。
ではあえて聞きます。経営者の皆様は自社の管理職が社員の能力を十分に引き出せているとお考えでしょうか。マネジメントスキルが未熟な管理職にリーダーシップ(周囲を動かす力)が発揮できるはずがありません。(ましてや後継予定者であれば会社の行く末に関わってくるお話です。)

★企業の多くはプレーヤーとして成果を上げてきた人材を管理職に登用しています。
しかし、そのような人材が必ずしもチームとして成果が上げられるとは限りません。
むしろ、昇格した後、部下を使いこなせずパフォーマンスが落ちる人も多く見られます。
また、後継予定者が社員の掌握方法・テクニックを学ばずに承継した後、全社員をまとめきれるでしょうか。

管理職やリーダーの役割は多岐にわたりますが、最も重要な役割は部下を上手く使い、会社としての目標を達成し、部下を育成することです。

以下の3つのスキルを中心に学ぶことが、強い次世代のリーダーを育てる最も効果的な方法です。
本スクールではこの3つのスキルに絞り徹底的に実践で鍛えます。

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企業が新しいステージにあがるには、リーダーシップのある社員がポイントです。
「俺についてこい」と言うトップダウン型リーダーに加え、「あの人についていきたい」と思わせるサーバント型リーダー(奉仕型リーダー)のスキルを学びます。

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組織管理のマネジメントスキルとは何でしょう?強い組織にするには、5つのステップがあります。
体系的にこの5つのステップを学び、実践に活かしてもらうことで、組織は必ず強くなります。

コミュニケーションスキル

ビジネスの基本は、信頼関係です。上司と部下、顧客と営業マン、同僚、家族、友人、すべての人間関係は信頼関係がベースです。コミュニケーションスキルとは、「相手の心の窓」を開くことです。その手法を行動心理コミュニケーションスキル学の原則をもとに実践的に学びます。

昨年度の受講生の成果

【コミュニケーション】

実践例1
行動の迅速な部下はコンタクト回数が多い、行動の遅い部下とはコンタクト回数が少なくなる。少ない部下に心して声かけするようにした。

実践例2
今までは、部下が相談に来ても「今、書類を整理してるから、後にしろ!」と部下の相談は後回しにしていたそれを机の。前に小テーブルを置いて、部下を座らせ、自分も座って「おはよう」「最近、仕事どうや」と部下の話を同じ目線で聞くようにした。
そのことで最近は、部下から喜んで相談をしてくるようになった。

実践例3
今までは製造でミスが起こって、どうしようもない状態になってから部下が報告にきていた。ミスの部品を内緒で処理しようとする行動も見られた。今回ミスをした部下を怒鳴り付けるのではなく、話を聞いてみた。
「なるほど」「よくそのミスがわかったね」「処理はこうしたらいいから」と怒るのではなく、誘導の話法を使った。
最近は、ミスの初期段階で部下が報告に来るようになった。そのことでミスが事前把握でき、製造プロセスに良い影響が出てきた。

【マネジメント】

実践例1
部下に不良品の削減を意識してもらうために、建設的な質問をした。例えば「自分は、何をする役割かな?」「納期を守るには、どのような行動が重要かな?」等。
部下が考える習慣がつくことにより積極的な改善行動が導かれるようになった

実践例2
部下が良い改善提案を出してきたので、会議でみんなの前ではじめて褒めた。
そうすると会議のあと、その褒めた部下が笑顔で上司のところにきて、色々報告をするようになった。
褒められて心の窓が開いたことが実感できた。

【リーダーシップ】
実践例1
会議でアクションプランを明確に決めるようにした。
メンバーそれぞれが、誰がいつまでに何をするのか?このアクションプランの意思統一が、今まであいまいであった。それを明確にするように会議で実践している。

実践例2
今まで部下のコミットメント(目標に対する決意の度合い)を取り付けることができてなかった。
今後は部下のコミットメントを得ることを意識しないといけない。

実践例3
得意先のトップが工場見学に来られることになり。社長自らが「徹底的に掃除をして会社のイメージアップに結びつける」方針を出した。1週間前から工場全体を、グループ毎の役割(責任者)を決め社長自らが確認チェックで歩いた。得意先の評価は上々で、得意先の社内報で紹介された。何事も責任者がリーダーシップをとり、徹底的にすることが大事である。

多くの管理職の方のご参加をお待ちしています。

「チームを動かすための管理職塾」 第2期(2013.05〜10) :大阪中小企業投資育成株式会社主催
http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001402.html

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2012年08月15日

「スベらないマネジメント力」講演会を実施。後継者交流コース「新輪会2012」(2012.09〜2013.03)大阪中小企業投資育成株式会社主催

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12月7日、大阪中小企業投資育成株式会社主催の後継者交流コース「新輪会2012」にて「マネジメントスキル」の講演を担当させていただきます。

中小企業の次世代経営幹部にとって組織管理のマネジメント力は、必要不可欠です。

強い組織を構築するマネジメントの5つのステップを実践例を交えながら、わかりやすく説明します。

以下案内文です。

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後継者には、後継者にしかわからない悩みや課題があります。
そこで、投資育成では、投資先各位からのご要望に応えるため、後継者だけが集まる後継者同士の交流の場を開設しています。
地域・業種を越えた後継者達が集まった過去2回のシリーズは大盛況に終わり、今年度も新たに後継者交流コース「新輪会2012」を起ち上げます。単なる勉強会だけではなく、そこに腹を割った交流会をセットすることにより、同じ立場の者同士が、同じ課題・悩み・覚悟を共有します。
答えは自らの中にあるものであり、将来の事業承継をにらんだ後継者同士が、勉強会の場&交流会の場を共有することにより、相互の理解、刺激を促進し、これに応えます。これを機会に、ビジネスマッチングの可能性をも探って頂けたら幸いです。
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後継者交流コース「新輪会2012」(2012.09〜2013.03)
http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001313.html
12月7日の「スベらないマネジメント力」講演を担当します。

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マネジメントの5ステップ

1)組織の目標と戦略を決定し部下全員に伝える

2)目標達成の組織作りをする

3)目標に対する途中経過を図り部下とレビューする

4)目標達成のための報償システムを実行する

5)部下のコミットメント(目標に対する決意)をとりつける
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

大阪の中小企業の組織力強化に貢献できれば幸いです。

感謝!


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2012年06月28日

「チームを動かすための管理職塾」研修を実施。大阪中小企業投資育成株式会社主催

6月28日本日、大阪中小企業投資育成株式会社にて、「チームを動かすための管理職塾」第2回講座を開催させていただいた。30名の企業の経営者、管理職の皆さんが参加いただいた。

大阪中小企業投資育成


研修内容は、
1)前回の復習、人材育成は繰り返し学ぶことが重要である。何度も繰り返し復習で学んでいただく。
特に3人グループで前回講義の内容を順番に先生役をしていただき、話していただく。自分自身が先生役として伝道したときが、一番多くの内容を学ぶことができる。

2)実践例の発表、前回の研修内容を職場で実践してどのような成果が出たのかを発表いただいた。

実践例1)感情のマネジメント
大きな声で職場で挨拶することにより、自分も気持ちよく、まわりの部下も積極的に報告事項をしてくれるようになった。
大きな声で元気よく挨拶することが、すべてのコミュニケーションの基本である。家族、社内でしっかりと挨拶ができてこそ、得意先での挨拶につながる。

実践例2)部下の話を聞く実践例(相手の心の窓を開く6つの話法)
今まで上司の私が部下に一方的に話すことが多かった。今回学んだ6つの話法を使って、部下の話を聞くように努めた。そうすると部下が、プライベートの子供の話をたくさんしてくれた。そのことで話しやすい雰囲気ができ、結果今進行しているプロジェクトの相談事もしてくれ、仕事のコミュニケーションが円滑になった。

実践例3)信頼関係構築実践例(コンタクト回数)
今までは担当の東京の部署とは、あまり会話がなかった。それを毎日電話するようにした。そうすると人間関係が円滑になり、むこうから相談事を積極的にするようになった。
会話の回数(コンタクト回数)を増やすことが信頼関係に効果的であることを実感できた。
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3)新しいスキルの紹介

効果的プレゼンテーションの5つのポイント
書籍「スベらない商談力150ページ〜176ページ)

反対意見の対処の手法
書籍「スベらない商談力178ページ〜187ページ)

参加者の皆さんの積極的な態度のお蔭で効果的な研修にできたことに感謝したい。

「チームを動かすための管理職塾」大阪中小企業投資育成株式会社
http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001194.html



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2012年05月27日

 「チームを動かす管理職塾」を開催!(大阪中小企業投資育成株式会社主催)

5月25日 「チームを動かす管理職塾」大阪中小企業投資育成株式会社主催 を実施させていただいた。

第1回研修は、30名の参加者で盛況に実施できたことに感謝したい。

チームを動かすための管理職塾(全6回)
http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001194.html

この塾は、企業のリーダーを対象に、コミュニケーションスキル、リーダーシップスキル、マネジメントスキルの3つを学び職場で実践しレビューしていくPDCAサイクルを回すことで、結果に結び付けることを目標にする。

大阪中小企業投資育成株式会社


第1回は、コミュニケーションスキル基礎編で、上司、部下と信頼関係を構築する手法、相手の心の窓を開く6つの話法、を紹介した。

講義に加えワークショップ、ロールプレイを加え実践的に実施させていただいた。

また アイスブレイキングで「感情のマネジメント」を紹介した。リーダーシップを発揮するには、リーダー自らが高いモティベーションを持つ必要がある。マインドセットをする手法を、体の扱い、フォーカス、言葉の3つをマネジメントすることで感情は変えられることを学んでいただいた。

信頼関係


次回は、コミュニケーションスキル上級編で「反対意見の対処の手法」を紹介する。クロージング(合意を取る)に対して相手から反対意見が出たときにどのように対処をすることが効果的か?その手法を紹介する。

そしてこの1月で今回学んだスキルを現場で実践した実践例も発表いただく。

参加者の皆さんの積極的な受講態度のお蔭で、効果的な研修にできたことに感謝したい。

大阪中小企業投資育成株式会社
http://www.sbic-wj.co.jp/index.html

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2012年04月11日

チームを動かすための管理職塾開催!(大阪中小企業投資育成株式会社主催)

企業経営者、管理職の皆さんへ

チームを効率的に動かし、ビジネスの成果を上げるには何が必要でしょう。

この管理職塾では、管理職として必要なコミュニケーションスキル、マネジメントスキル、リーダーシップスキルの3つを効率よく学んでいただきます。5月より毎月1回の合計6回実践塾です。

学んだスキルを職場で実践いただき、次回実践例発表をしていただきます。また参加者の方の実践例をシェアすることによりベストプラクティス(良い実践事例)を共有することにより、明日から使える実践スキルを学んでいただきます。

コミュニケーションスキルで部下の心の窓を開き、信頼関係を構築いただきます。そしてマネジメントスキルで効率的組織管理の5つのステップを学んでいただきます。そしてリーダーシップでビジネスをブレイクスルーするチャレンジ精神、組織を新しいカルチャーに持っていく改革精神を学んでいただきます。

昨年の実施に継続して2年連続の6回管理職塾です。

チームを動かすための管理職塾(大阪中小企業投資育成株式会社主催)
http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001194.html

以下昨年の受講生の実践例の報告事例です。
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【コミュニケーション】
実践例1
行動の迅速な部下はコンタクト回数が多い、行動の遅い部下とはコンタクト回数が少なくなる。少な
い部下に心して声かけするようにした。

実践例2
今までは、部下が相談に来ても「今、書類を整理してるから、後にしろ!」と部下の相談は後回しにし
ていた。それを机の前に小テーブルを置いて、部下を座らせ、自分も座って「おはよう」「仕事どうや」
と部下の話を同じ目線で聞くようにした。
そのことで最近は、部下から喜んで相談をしてくるようになった。

実践例3
今までは製造でミスが起こって、どうしようもない状態になってから部下が報告にきていた。ミスの部
品を内緒で処理しようとする行動も見られた。今回ミスをした部下を怒鳴り付けるのではなく、話を聞
いてみた。
「なるほど」「よくそのミスがわかったね」「処理はこうしたらいいからね」と怒るのではなく、誘導の話
法を使った。最近は、ミスの初期段階で部下が報告に来るようになった。そのことでミスが事前把握
でき、製造プロセスに良い影響が出てきた。

【マネジメント】
実践例
部下が良い改善提案を出してきたので、会議でみんなの前ではじめて褒めた。
そうすると会議のあと、その褒めた部下が笑顔で上司のところにきて、色々報告をするようになった。
褒められて心の窓が開いたことが実感できた。

【リーダーシップ】
実践例
会議でアクションプランを明確に決めるようにした。
メンバーそれぞれが、誰がいつまでに何をするのか?このアクションプランの意思統一が、今まであ
いまいであった。それを明確にするように会議で実践している。

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今年も多くの方のご参加をお待ちしています。

チームを動かすための管理職塾(大阪中小企業投資育成株式会社主催)
http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001194.html

感謝!



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2012年03月13日

チームを動かすための管理職塾(大阪中小企業投資育成株式会社主催)

商談力伝道師の小森康充です。

実践管理職塾のご紹介です。

「チームを動かすための管理職塾」(大阪中小企業投資育成株式会社主催)

チームを動かすための管理職塾(2012.05〜10)、管理職やリーダーの役割は多岐にわたりますが、最も重要な役割は部下を上手く使い、会社としての目標を達成し、部下を育成することです。

「リーダーシップスキル」「マネジメントスキル」「コミュニケーションスキル」これら3つのスキルを中心に学ぶことが、強い次世代のリーダーを育てる最も効果的な方法です。本スクールではこの3つのスキルに絞り徹底的に実践で鍛えます。

昨年に継続して2年連続開催となります。

スキルを学び、それを職場で実践して、その実践成果を発表する、うまくいった成功例(ベストプラクティス)を共有します。トレーニングは継続性が重要です。毎月1回、6ケ月連続講座で、行動変革、成果に結び付く実践塾です。

「チームを動かすための管理職塾」(大阪中小企業投資育成株式会社主催)
詳細、お申込みフォーム
http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001194.html

講師の講義に加え、ロールプレイ、ディスカッション、発表を多く取り入れた参加型で実践的に、楽しく実施します。

多くの方のお申込みで期待します。

大阪中小企業投資育成株式会社
http://www.sbic-wj.co.jp/index.html

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2012年01月16日

「トップセールスの段取り仕事術」オープンセミナー開催(大阪)!

トップセールスの段取り仕事術 (PHPビジネス新書)
トップセールスの段取り仕事術 (PHPビジネス新書)
クチコミを見る



「トップセールスの段取り仕事術」のオープンセミナーを大阪で開催します。

http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001180.html

トップセールスになるには、「事前の段取り」が重要です。ではどのような段取りを準備すればよいのでしょう?

このセミナーの内容は、

1)目標設定の法則

2)得意先でアピールする3つのポイント

3)得意先訪問の優先順位の立て方

4)内勤業務を減らして得意先訪問時間を最大化するポイント

5)長期的に売上をアップする得意先浸透

の実践的な内容を紹介します。

多くの経営者、営業マ管理職の皆さんに参加いただきたいと思います。

「トップセールスの段取り仕事術」オープンセミナー

 2012年2月6日 13時〜17時 (大阪中小企業投資育成株式会社主催)

参加者特典として、1月18日発売の新刊書「トップセールスの段取り仕事術」PHPビジネス新書 840円 をプレゼントします。

セミナー詳細
http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001180.html

先着30名で締切ですので、お早めにお申し込みください。

多くの方のご参加を期待しています。 感謝!


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2011年12月24日

「トップセールスの段取り仕事術」オープンセミナー開催! (大阪中小企業投資育成株式会社)

「トップセールスの段取り仕事術」のオープンセミナーを開催します。

http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001180.html

トップセールスになるには、「事前の段取り」が重要です。ではどのような段取りを準備すればよいのでしょう?

このセミナーの内容は、

1)目標設定の法則

2)得意先でアピールする3つのポイント

3)得意先訪問の優先順位の立て方

4)内勤業務を減らして得意先訪問時間を最大化するポイント

5)長期的に売上をアップする得意先浸透

の実践的な内容を紹介します。

多くの経営者、営業マ管理職の皆さんに参加いただきたいと思います。

「トップセールスの段取り仕事術」オープンセミナー

 2012年2月6日 (大阪中小企業投資育成株式会社主催)

参加者特典として、1月18日発売の新刊書「トップセールスの段取り仕事術」PHPビジネス新書 840円 をプレゼントします。

セミナー詳細
http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00001180.html

先着30名で締切ですので、お早めにお申し込みください。

多くの方のご参加を期待しています。 感謝!

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2011年11月21日

大阪中小企業投資育成株式会社にてネクストリーダートレーニング!

11月17日大阪中小企業投資育成株式会社主催のネクストリーダートレーニングの講師をさせていただいた。

次世代幹部養成の中小企業のネクストリーダーを対象に、スベらない商談力のコミュニケーションスキル、組織管理のマネジメントスキル、リーダーシップスキルの3つのビジネススキルを8回連続の塾形式で実施している。

毎月1回開催で、学んだ理論を職場で即実践いただき、次回のセミナーで実践例発表をしていただくという、結果に結び付く研修である。

日本経済をささえているのは、中小企業である。中小企業の繁栄なくして日本経済の繁栄はない。

多くの中小企業の経営者、幹部社員に実践ビジネススキルを継続して、日々伝道させていただいていることに感謝したい。

大阪中小企業投資育成株式会社 ネクストリーダートレーニング
http://www.sbic-wj.co.jp/data/detail/seminar/00000907.html

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小森康充
営業トレーナー:小森康充

小森 康充
(こもり やすみつ)

小森コンサルティングオフィス代表
人材育成トレーナー

高い営業能力と顧客コミュニケーション能力により常にハイレベルな売上目標を達成。

世界的エクセレントカンパニーにおいて、アジアパシフィック最優秀マネージャー等数々の表彰を受ける。

後に世界No.1サクセスコーチであるアンソニー・ロビンズのコーチングスキルを習得。

卓越した営業スキルに世界No.1のコーチングスキルをミックス。独自のスキルを確立。

小森コンサルティングオフィスオフィシャルサイト

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