Head

2019年09月06日

『Speak to Head & Heart!』人を説得するには理論と感情の両方にアプローチすること。

『Speak to Head & Heart!』相手を説得するには理論と感情の両方にアプローチすること。

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上の絵を見てください。研修でも紹介しますが、相手を説得するには2つのポイントがあります。

1つは理論とデータで説得すること。これは相手の脳にアプローチします。(Speak to Head )

「なるほど、小森の言うことは理論的に正しいしデータも納得できる」
と思ってもらうことです。これは脳で判断します。

2つ目は相手の好感度をアップすること。印象を良くすることです。これは相手の心、感情にアプローチします。(Speak to Heart )

「小森の提案はわかりやすくて好感が持てるな。」
と思ってもらうことです。

まとめると相手を効果的に説得するには
〕論的に正しい提案をすること
(Speak to Head )

△修猟鶲討療舛方の印象がよく好感が持てること
(Speak to Heart )

この2つがアプローチできると効果的な説得になります。今日から実践してください。

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2019年02月24日

昨年参加したボートレース"2018Head of The Seta"参戦記を同志社タイムズの記事より紹介したい。

昨年参加したボートレース"2018 Head of The Seta"参戦記を同志社タイムズの記事より紹介したい。
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"Head of The Seta"参戦記(同志社タイムズより)

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 2018年11月23日・24日、同志社大学ボート部OB15名が前年に続いて“2018 Head of The Seta”(瀬田川で毎年秋 、シ ー ズ ン の 最 後 に 行 わ れるボートレース)に参戦した。

大会の参加総数はカヌー・ドラゴンボートを含めて220クルー(615名)。国道1号線瀬田 川大橋をスタートし南郷平津を折り返す往復7キロメートル。

各クルーは大会本部が決めた順番に20秒ごとにスタートしていくタイムレースである。

瀬田川にクルーが溢れる。ぼやぼやしていると追い抜かれる。景色は壮観である。

 大会2日目に行われた男子エイト種目に関東組、同じく男子舵付クォドルプル種目(4人漕ぎ) に関西組が出漕した。

また、大会1日目にオープン参加した浜寺マスターズエイトのうち6名は同志社OB であった。
3クルーともに見事に漕ぎきった。

なお、母校現役組はボート部・カヌー部あわせて111名出漕の大選手団であった。

文責  小関隆一(1980年卒)
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今年も参加して風光明媚な瀬田川でのレースを楽しみたいと思う。

同志社大学ボート部


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2018年12月17日

瀬田川の今年の王者を決める「Head of The Seta2018(6km)」に同志社OBメンバーで参加しました。

瀬田川の今年の王者を決める「Head of The Seta2018(6km)」に同志社OBメンバーで参加しました。

同志社大学時代にボートを漕いだ風光明媚な瀬田川で11月24日Head of the Setaという瀬田川を6km漕ぐマラソンレースが行われました。

ボート競技はインカレ、全日本で2km、マスターズ全日本で1kmですのでこの大会はマスターズ全日本の6倍の距離を漕ぐことになります。まさに6kmのマラソンレースです。 

Seta-2

写真は我々のWILD Rover号ですが、今年の全日本準優勝の東レさんの艇をおかりしました。

そして同志社のブレードで漕がせてもらチーム全員が力を合わせ6kmを漕ぎきることができました。

Seta-1

ボートという競技は8人の漕手が息を合わせないと効率的に進みません。まさにリズムとタイミングが重要です。Head of the Setaは昨年、今年と2回参加しましたが、風光明媚な瀬田川を楽しみながら漕げることは素晴らしい思い出です。学生時代は練習に集中するあまり景観を楽しむ余裕はありませんでしたが、マスターズになって学生時代では見れなかったポイントに気付くことができて新しい発見です。

レース後は旨いビールを堪能しました。来年も参加したいと思います。

Head of the Setaのサイト(瀬田漕艇クラブ)
http://www.setarc.jp/2018head/

同志社大学ボート部
http://durc.jp/


小森コンサルティングオフィス at 23:40コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2018年01月13日

我らが故郷"瀬田"、"Head of Seta(瀬田川ボートレース) "参戦記、同志社タイムスより

2018年新春の同志社タイムス(校友会新聞)に昨年の瀬田ボートレース『Head of Seta 』の記事が掲載されました。

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同志社ボート部のOB 17名が昨年11月にエイト2艇で瀬田川(滋賀県)を7km漕ぐボートレースに参加しました。

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学生時代にボート部合宿生活をした思いでの瀬田でまたエイトを漕げるとは思ってもなかったので感激でした。

以下に原稿を紹介します。

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『我らが故郷"瀬田"、"Head of Seta "参戦記』

"Head of Seta "というボートのレースがある。瀬田川で毎年秋に行われる。往復7kmの距離をタイムレースで競う。その年の"瀬田の大将"を決めようという大会である。

昨年11月19日(大会2日目)に行われた男子エイト種目に同志社大学ボート部OB 17名が参戦した。エイト2杯(関西組と関東組)、最高齢69歳、最若手29歳、最高齢69歳は昭和43年同志社大学メキシコ五輪単独代表時の漕手でありモントリオール五輪代表クルー主将の宮川滋さんである。

結果は現役を含む14クルー中"関西組"が9位、"関東組"が12位。7kmを漕破した。特に同志社合宿所前(6km付近)では素晴らしいリズムを刻んだ。晴天下、クルーの額に汗が光った。

17名は我らが故郷"瀬田"に帰ってきたのだ。
事後のビールがひときわ美味かった。

小関隆一 (1980年 商卒)
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同志社校友会
http://www.doshisha-alumni.gr.jp/kouyukai/aisatsu2017.html

同志社校友でまだ会員登録されてない方はこちらからとうぞ
http://www.doshisha-alumni.gr.jp/kaiin/about.html


小森コンサルティングオフィス at 17:26コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
小森康充
営業トレーナー:小森康充

小森 康充
(こもり やすみつ)

小森コンサルティングオフィス代表
人材育成トレーナー

高い営業能力と顧客コミュニケーション能力により常にハイレベルな売上目標を達成。

世界的エクセレントカンパニーにおいて、アジアパシフィック最優秀マネージャー等数々の表彰を受ける。

後に世界No.1サクセスコーチであるアンソニー・ロビンズのコーチングスキルを習得。

卓越した営業スキルに世界No.1のコーチングスキルをミックス。独自のスキルを確立。

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