2013年07月05日
同志社大学校友会、大阪支部総会に参加させていただきました。(7月3日)同窓会っていいものですね。

7月3日、ウエスティンホテル大阪にて同志社大学校友会、大阪支部総会が開催されました。
私は今回が初めての参加でしたが、300名を越える卒業生が集まり、講演会、総会、立食パーティーとたいへん盛り上がりました。
講演会では、NHKの「八重の桜」が同志社創立者の新島襄の妻の八重さんが主人公とのことの内容のお話がありました。
写真は立食パーティの最後に同志社応援団、チアリーディングのパフォーマンスで会場が盛り上がっている様子です。
締めは、同志社カレッジソング、同志社チアーを300名で一つの輪になり合唱しました。
大学時代が懐かしく思い出される一時でした。
学生時代の同窓会、総会、というのは学生時代を思い出すよい機会であり、旧友と再会できる貴重な機会ですね。
私は現在51歳になりますが、大阪の八尾市立久宝寺中学校の同窓会が昨年あり参加させていただきました。
そして毎年参加させていただいている同窓会が3つあります。
1つは、大阪府立八尾高校の水泳部OBOG会です。ここでは役員をさせていただき、年3回ほど、毎年母校の八尾高には行ってます。昨年は創部60周年の記念式典を開催しました。
そして2つめは同志社大学工学部 高分子化学研究室の総会です。この総会も毎年12月に開催され、ここ10年ほど皆勤賞です。最後の締めの同志社カレッジソングの音頭を毎年とらせていただいてます。
そして3つめがP&GのEX会という同窓会です。P&Gという会社は面白い会社で退社した人の同窓会組織が世界中の各国であり、日本でも毎年11月に立食パーティが開催されています。この会もここ6年ほど皆勤賞です。
それぞれはじめは、恐る恐るの参加でしたが、3回目以降連続参加になると参加
することが当たり前、参加者とも顔見知りになり、会に参加しないと年が越せない感覚になります。
慣れというのは不思議なものですね。
毎年このような同窓会に元気に参加させていただけることに感謝しています。
小森康充



